日本でのテロの可能性100%確実
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/30 00:11 投稿番号: [78665 / 118550]
アメリカのテロ対策の政府高官が、今現在日本に駐在しているそうだ。これ自体が日本にテロの危機が迫っているということを物語っている。
今回の選挙かどうかは別として、日本でテロが起こることをアメリカのテロ対策政府機関は、ほぼ100%と確信しているという。
今回の総選挙は、テロリストの側にとっても突然のことだった為、準備ができていない可能性は十分ある。
しかし、イスラム原理主義は、1・1という日に拘っているという。マドリッドのテロも3・11だったし、アメリカは9・11。
イスラムの世界では、「改革」という言葉は、新しい事を行うことではなく、「元に戻す」という意味だそうだ。だから一旦成功したとこに戻すという意味から、9・11に非常に拘っているという。
スペインの選挙で、アスナール首相が次の選挙でも当選確実だったが、投票日の10日前程にマドリッドの列車をテロリストが爆破した。そのため、急転直下総選挙の情勢が変わり、左派のサパテイロが首相になった。
結果、イラクからスペイン軍は撤退した。
このような例から、選挙の当日より、その数日前の方が選挙結果への影響力があるとして、警戒が強まっている。
衆議院解散の夜から、早速警備が強化されたそうだ。
しかし、今回の総選挙が急遽9月11日になったことを、一番驚いているのはテロリスト達かも知れない。イスラームの思想に乗っ取って、最初から、この日を狙って着々と準備していた可能性もあるからだ。それが偶然、今回の総選挙の日と重なった・・・?
今や全世界が、小泉首相の続党か否かに注目しているが、それ以上に日本でのテロの勃発に多大なる関心を寄せているのだそうだ。
なのに、日本人はどこ吹く風・・・w
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/78665.html