軍隊野球は永遠に不滅か?!
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/08/28 20:10 投稿番号: [78541 / 118550]
テリー伊藤という馬鹿が「殴るのはいかんがスパルタはいい」とかボケをほざいていたが、暴力と無縁のスパルタなんてあるのかい?本当は「殴ってもいい」と言いたいのじゃないのか?
そう、駒大苫小牧の暴力事件だ。最もそれはリンチ事件と呼ぶべきかもしれない。例えば子どもがことばの正確な意味での馬鹿教師を諫めるために「愛の鞭」と称して10回ムチで叩けば、すぐさま警察に補導されるだろう。
被害者の父さえも「信頼関係のある暴力ならいい」というほどに日本のスポーツ界は暴力に汚染されているのである。
そういえば審判員をリンチするような暴力馬鹿監督の星野仙一を「理想の上司」とかいって支持する馬鹿国民である。そういうわけだから躾と称して子どもを虐待死させる馬鹿親も後を絶たない。
星野といえば明治の島岡の軍隊野球の最後の後継者である。皇軍といえば、日常的なビンタなど、無意味な暴力やいじめで有名だが、敗戦後にそのままの体質が大学の運動部に持ち込まれ、それが高校・中学へと拡がっていたわけだ。
加えて、戦争する髪型=丸刈りを高校球児が採用するのも皇軍の由来なのである。
あの愚劣な侵略戦争を真摯に反省しないから、あの愚劣な軍隊を反省しないからいまだに軍隊野球がはびこるのである。
追記:テリー伊藤よ、テレビで馬鹿をほざき続けるというお前の悪行を諫めるために、お前の馬鹿の程度を暴力で改善させようという行為も、もちろん絶対禁止なのだよ(笑)。
これは メッセージ 78534 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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