鎌倉さんありがとうございました。
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/08 15:33 投稿番号: [76877 / 118550]
>衆議院解散後の内閣は、期限付で、次ぎの国会まで、職務執行となるようですから、今の内閣が判断するのではないでしょうか
?
と言うことは、国会決議とか、国会の承認は、必要ないんですかねえ?
この空白期間は、何ごとも小泉政権の独裁が許されると言うことになりますか?
なんだか、もしこの時期に撤退決議なんかしたら、自分達の独断先攻を、何か都合のいい時期にうやむやに責任とらない状態で撤退すると言うようなことができるんですねえ?
>郵政法案が、当然、選挙の争点となりましょうが、サマワ・自衛隊撤退問題を争点からズラす、或いは争点から隠す、「争点隠し解散」の臭いもします。
はい、何かそういう匂いを私も感じます。
何にしても、選挙の焦点がなにになっていくのか、予断を許さないですねえ?
間違っても撤退問題にはならないでしょうけど。
「小泉政権の是非が問われて、敗退する」と言う筋書きがいいのですかねえ?
それとも単純に、「郵政民営化法案の是非を判断する」と言うだけのものになるのでしょうか?
どちらにしても、先に明るいものを感じない選挙になりそうですねえ?
これは メッセージ 76874 (kamakura2ss さん)への返信です.
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