馬鹿で結構だがね。
投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2005/08/01 14:40 投稿番号: [76285 / 118550]
>アメリカは最初からイラク戦争はフセイン政権を倒しイラクを民主主義国家として復興させるという目的をはっきり提示していきた。世界からテロリズムをなくすためにはテロの温床となるような独裁政権を倒し、民主主義を広めることが最善と判断したからだ
サダム時代には、テロリストの横行はなかったが。逆に増やしてしまったんじゃないのかね。
民主化ということがアメリカの思うよき事だというが、現暫定政府はイランに助け舟を求める始末だが、アメリカとしてはこれは見たくも無い光景ではないのかな。
事実1.2.3は君の言うとおりだ、がその内実はどうなんだろうかね。
君が必死になってかばい、強弁するイラクの民主化の内実は、それをどう捉えるかで確かに色々な見方ができるが、君が小躍りしたり掲示板上で奇声を上げたりするような自己満足の延長線上にあるものなのかね。
イラクには大量破壊兵器はなかったといっても君はシリアにあると思っているんだろうし、それこそ地球の裏側まで掘ってでも在ると言いかねないような物言いをするひとだから、奇特な人だなあと感心してるけどね、もういいわ。
>バカボンボンのアホ説を弁護できるなら、やってみるがいいや。
弁護は君自身がやっているんじゃないのかな。
胸に手を当ててよ〜く考えてみよう。
詭弁とは?
道理に合わないことを強引に正当化しようとする弁論。こじつけ。
以上。
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