>>>勝てば官軍
投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/07/31 07:46 投稿番号: [76134 / 118550]
>ガキんちょ宇宙人は夏休みに入って、火星にでも帰省しているのでしょうか。笑
その手のひきこもりおたくは、元に戻ったらすぐに出没するだろうが、相手にしてはいけません。
ひきこもりオタクで自己顕示欲の過剰な人間は、異常にしつこく、現実世界ではそういう奴にかまっていたらいくら命があっても足りないでしょーう(笑)
暇つぶしの相手にしてからかうのならともかくそうでないなら無視しましょう。
>戦争では何でもありとはいうものの、ひどすぎる話ですね。
このような極限状態の中にあると、人間のid(イド)にある爬虫類の意識の状態が剥き出しになるのでしょうか<
日本は、戦争とは悲惨なものと認識しその反省を元に世界に訴えていますが、アメリカ・中国は異なります。
中国政府の考えていることは、中国共産党の維持のことしか考えていないということであり、アメリカは、自国民のことしか頭にないということでしょう。
>>天皇の意思に逆らってまでも戦争を増大させた軍員は裁かれて当然。
>そう思います。
もっとも、それは国内問題の範疇であり、戦争犯罪と言うよりは、戦争責任として裁かれるに十分だったと思います。<
東京裁判で判明しているA級戦犯を靖国から追放せよといっている連中は、所詮、戦勝国の奴隷と同じ。
中国からおいしいおもいをしている連中は、そのおいしいおもいができなくなったら、自己の立場がなくなるから、中国に自虐的に擦り寄って土下座してでもなんでもして、権益を守るのに必死なわけです。
そもそもそいつらのそういた卑屈な態度に対する憤懣は、自分を非難する人に侮蔑な言葉になって表現される。
アメリカ絶賛主義の中でも一部、そういうものもいるが、左巻き連中ほどでないのは、現在の日本がアメリカよりであるという現実がアメリカ親米ポチ連中を余裕にさせているのでしょう。
>登山では、通常使わない部分の筋肉も使いますよね。
私も登山という程ではありませんが、以前鞍馬山に登った時「膝が笑う」という現象を体験しました。通常使ってなかった筋肉を使ったせいで、両膝が小刻みに震えるのです。
痛みが引くまで、今暫く忍耐の程を。笑 <
いつも富士登山競争のときに感じるのですが、特に今回は富士吉田市役所より山頂までを3時間30分以内で走り登りきることを目標としていただけに、夢くだかれた無念さが重なり、下山では悲惨でした。(五号目では自力で下山しなくてはいけないものですから、、、、)
私は、登山では登りよりも下りのほうがめちゃくちゃきついです。今回のは膝が震えるなあんてもんではありません。膝がぶっ壊れそうでした。
よくやく、筋肉痛の悲鳴が消えました。
現代の自分は情けないことにベンチプレスが90kgまでしか持ち上げられません。
これが、ここ数年、記録が伸びない原因かもしれません。
来年は目標達成に向けてがんばります。
その手のひきこもりおたくは、元に戻ったらすぐに出没するだろうが、相手にしてはいけません。
ひきこもりオタクで自己顕示欲の過剰な人間は、異常にしつこく、現実世界ではそういう奴にかまっていたらいくら命があっても足りないでしょーう(笑)
暇つぶしの相手にしてからかうのならともかくそうでないなら無視しましょう。
>戦争では何でもありとはいうものの、ひどすぎる話ですね。
このような極限状態の中にあると、人間のid(イド)にある爬虫類の意識の状態が剥き出しになるのでしょうか<
日本は、戦争とは悲惨なものと認識しその反省を元に世界に訴えていますが、アメリカ・中国は異なります。
中国政府の考えていることは、中国共産党の維持のことしか考えていないということであり、アメリカは、自国民のことしか頭にないということでしょう。
>>天皇の意思に逆らってまでも戦争を増大させた軍員は裁かれて当然。
>そう思います。
もっとも、それは国内問題の範疇であり、戦争犯罪と言うよりは、戦争責任として裁かれるに十分だったと思います。<
東京裁判で判明しているA級戦犯を靖国から追放せよといっている連中は、所詮、戦勝国の奴隷と同じ。
中国からおいしいおもいをしている連中は、そのおいしいおもいができなくなったら、自己の立場がなくなるから、中国に自虐的に擦り寄って土下座してでもなんでもして、権益を守るのに必死なわけです。
そもそもそいつらのそういた卑屈な態度に対する憤懣は、自分を非難する人に侮蔑な言葉になって表現される。
アメリカ絶賛主義の中でも一部、そういうものもいるが、左巻き連中ほどでないのは、現在の日本がアメリカよりであるという現実がアメリカ親米ポチ連中を余裕にさせているのでしょう。
>登山では、通常使わない部分の筋肉も使いますよね。
私も登山という程ではありませんが、以前鞍馬山に登った時「膝が笑う」という現象を体験しました。通常使ってなかった筋肉を使ったせいで、両膝が小刻みに震えるのです。
痛みが引くまで、今暫く忍耐の程を。笑 <
いつも富士登山競争のときに感じるのですが、特に今回は富士吉田市役所より山頂までを3時間30分以内で走り登りきることを目標としていただけに、夢くだかれた無念さが重なり、下山では悲惨でした。(五号目では自力で下山しなくてはいけないものですから、、、、)
私は、登山では登りよりも下りのほうがめちゃくちゃきついです。今回のは膝が震えるなあんてもんではありません。膝がぶっ壊れそうでした。
よくやく、筋肉痛の悲鳴が消えました。
現代の自分は情けないことにベンチプレスが90kgまでしか持ち上げられません。
これが、ここ数年、記録が伸びない原因かもしれません。
来年は目標達成に向けてがんばります。
これは メッセージ 76020 (battamama さん)への返信です.
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