パレスチナ自治議長、米に事態収拾を要請
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/23 06:55 投稿番号: [75766 / 118550]
米に事態収拾を要請
アッバス
【エルサレム18日共同】パレスチナ自治政府のアッバス議長は17日、自治区ガザ市内で地元記者団と会見し、ガザ地区で治安が悪化し緊迫している事態の収拾を図るため米国、イスラエルと接触したことを明らかにした。米国がライス国務長官のイスラエル、パレスチナ派遣を急きょ決めた背景には議長の要請があるとみられる。
同地区では14日以降、パレスチナ過激派による対イスラエル攻撃が活発化し、イスラエル軍は報復空爆を行うと同時に、15日夜から大規模な侵攻に備え部隊を集結させている。
議長は「両国には軍侵攻による泥沼化だけは避けたいと伝えた」と述べた上で、米国だけが理解を示したとしている。
(共同通信) - 7月18日8時28分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050718-00000025-kyodo-int>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
結局、世界の平和の実現には、テロリストとバカサヨを、叩き潰すしかないと言うことが、明らかになって来たようだ。
パレスチナの、長い闘争の歴史から出てきた貴重な教訓と言える。
日本でも、郵政民営化の後は、テロ防止、バカサヨ追放法でも成立させてほしいものだ。
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