テロを根絶しよう。「911」を忘れない。
投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/07/22 23:18 投稿番号: [75755 / 118550]
忘れてはいけません。
あの平和な朝に、
穏やかに暮らしていた 3000人以上の人々を無残に殺した
『 911 』事件、テロリストの暴挙を。
世界中の大都市をテロの標的にすると宣言したアルカイダを
平和な社会から駆逐する為に
テロとの戦争は始まりました。
アメリカ軍は
まず、アフガニスタン解放戦争で
アフガンを原理主義者の圧政から開放し、
ビンラディンがイラクに逃げ込んだという情報を得ると
イラクに査察受け入れを求めました。
しかし、かねてからアルカイダと協力関係にあった
フセイン・イラク独裁政権はこれを拒絶。
再三に渡り、国連査察を拒否、もしくは妨害しましたが、
その間には、所持が禁止されていた
中距離弾道ミサイルまでもが発見されました。
それでも国連査察を受け入れず、
国内に国際テロ組織を かくまい続けた フセイン・イラク政権。
アメリカと 有志連合国は、
更なる大規模テロを食い止め、
国際テロリストの活動拠点を浄化する為
イラク戦争、開戦已むなきに至りました。
しかし、イラクへの武器輸出利権に絡み、あるいは石油利権拡大を目指した
ロシア、中国、フランスが
制裁に根強く抵抗したことはよく知られている通りです。
それでも、世界37カ国が、テロリストから
平和な市民社会を守る為に立ち上がりました。
長い戦いの中、マドリードで列車爆破テロが起こり、
多くの外国人が拉致され、強姦され、撃ち殺され、焼き殺され、首を切り落とされました。
多くの何の罪も無いイラク国民が、テロリストの爆弾によって 理不尽に命を奪われました。
しかし、それでも有志連合国は勝利を続け、
ついにはフセインを生け捕りにし、イラク全土を解放しました。
フセインの銅像を引き倒して歓喜するイラク国民を 貴方はまだ 覚えていますか?
テロの脅迫に負けず、
新生イラク政府の統一選挙に参加した
圧倒的多数のイラク人の、期待に輝く眼差しを覚えていますか?
新しい祖国建設の為に、イラク警察や軍に志願する多くのイラク人の姿を覚えていますか?
それでもまだ、一部の狂信的なテロリストは無意味な抵抗を続け、
多くのイラク市民を犠牲にしています。
ロンドンでもテロが発生し、
750人以上が死傷しました。
もはや、イスラム教徒までが
アルカイダ始め、国際テロリストを敵視し始めています。
それでもまだ、
テロリストは自己中心的な妄言を吐き、
先進国にも、テロリストを擁護しようと、
善良な諸国民を 脅迫し、懐柔を繰り返す人間が居ます。
しかし、忘れてはいけません。
テロリストが勝利すると言うことは、
テロリストの支配下に、多くの罪無き人々を差し出すというコトです。
テロとの戦いに巻き込まれて死んで行く民間人の死も悲劇ならば、
テロリストの支配下で何十年と暮らすことになる人生も、それ以上の悲劇です。
イラク戦争は確かに多くの民間人を犠牲としました。
卑劣なフセインの「人間の盾」戦略により、
米軍の誤爆を受けた人間も多数に登ります。
いつか、その償いは必要とされるでしょう。
犠牲者の痛みを忘れることも許されません。
しかし、テロリストの支配、独裁政権恐怖政治の百年から罪無き人々を守る為。
明日を戦う勇気も、忘れてはならないのではないでしょうか?
テロに屈することを「平和」と言うのなら、
それは、テロへの恐怖と隷従に支えられた
「屠殺場の平和」とでも言うべきモノではないでしょうか?
仕事多忙つき、定期巡回コピペ。
あの平和な朝に、
穏やかに暮らしていた 3000人以上の人々を無残に殺した
『 911 』事件、テロリストの暴挙を。
世界中の大都市をテロの標的にすると宣言したアルカイダを
平和な社会から駆逐する為に
テロとの戦争は始まりました。
アメリカ軍は
まず、アフガニスタン解放戦争で
アフガンを原理主義者の圧政から開放し、
ビンラディンがイラクに逃げ込んだという情報を得ると
イラクに査察受け入れを求めました。
しかし、かねてからアルカイダと協力関係にあった
フセイン・イラク独裁政権はこれを拒絶。
再三に渡り、国連査察を拒否、もしくは妨害しましたが、
その間には、所持が禁止されていた
中距離弾道ミサイルまでもが発見されました。
それでも国連査察を受け入れず、
国内に国際テロ組織を かくまい続けた フセイン・イラク政権。
アメリカと 有志連合国は、
更なる大規模テロを食い止め、
国際テロリストの活動拠点を浄化する為
イラク戦争、開戦已むなきに至りました。
しかし、イラクへの武器輸出利権に絡み、あるいは石油利権拡大を目指した
ロシア、中国、フランスが
制裁に根強く抵抗したことはよく知られている通りです。
それでも、世界37カ国が、テロリストから
平和な市民社会を守る為に立ち上がりました。
長い戦いの中、マドリードで列車爆破テロが起こり、
多くの外国人が拉致され、強姦され、撃ち殺され、焼き殺され、首を切り落とされました。
多くの何の罪も無いイラク国民が、テロリストの爆弾によって 理不尽に命を奪われました。
しかし、それでも有志連合国は勝利を続け、
ついにはフセインを生け捕りにし、イラク全土を解放しました。
フセインの銅像を引き倒して歓喜するイラク国民を 貴方はまだ 覚えていますか?
テロの脅迫に負けず、
新生イラク政府の統一選挙に参加した
圧倒的多数のイラク人の、期待に輝く眼差しを覚えていますか?
新しい祖国建設の為に、イラク警察や軍に志願する多くのイラク人の姿を覚えていますか?
それでもまだ、一部の狂信的なテロリストは無意味な抵抗を続け、
多くのイラク市民を犠牲にしています。
ロンドンでもテロが発生し、
750人以上が死傷しました。
もはや、イスラム教徒までが
アルカイダ始め、国際テロリストを敵視し始めています。
それでもまだ、
テロリストは自己中心的な妄言を吐き、
先進国にも、テロリストを擁護しようと、
善良な諸国民を 脅迫し、懐柔を繰り返す人間が居ます。
しかし、忘れてはいけません。
テロリストが勝利すると言うことは、
テロリストの支配下に、多くの罪無き人々を差し出すというコトです。
テロとの戦いに巻き込まれて死んで行く民間人の死も悲劇ならば、
テロリストの支配下で何十年と暮らすことになる人生も、それ以上の悲劇です。
イラク戦争は確かに多くの民間人を犠牲としました。
卑劣なフセインの「人間の盾」戦略により、
米軍の誤爆を受けた人間も多数に登ります。
いつか、その償いは必要とされるでしょう。
犠牲者の痛みを忘れることも許されません。
しかし、テロリストの支配、独裁政権恐怖政治の百年から罪無き人々を守る為。
明日を戦う勇気も、忘れてはならないのではないでしょうか?
テロに屈することを「平和」と言うのなら、
それは、テロへの恐怖と隷従に支えられた
「屠殺場の平和」とでも言うべきモノではないでしょうか?
仕事多忙つき、定期巡回コピペ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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