復興が進むイラク、 その4
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/07/19 16:04 投稿番号: [75479 / 118550]
一年のバグダッド勤務が終わって帰国した空挺隊員、クリストファー
ビーン君20歳。今年の独立記念日はいつもと違った感慨があったと語る。
「イラクでは自分達のために戦ってるわけじゃなくて」とビーン君、「僕達はイラクの人たちがいつか、彼等の7月4日(独立記念日)を祝えるようにたたかってるのです。」
イラクにおいて一番印象部下買ったのはどれだけイラクの人々がアメリカがイラクに駐留していることを誇りに思っているかということだった。イラク復興の苦労をみるにつけ、ビーン君はアメリカの創設者たちの苦労の意味がわかるような気がするという。
「アメリカの創設の父たちが、今日の自由のためにどれだけ苦労したか、目が開かれるおもいです」
国を創設するということは決して容易く迅速なものではない。苦労と傷心を乗り越えて10年20年しなければその結果はわからない。だが、イラクの人々は連合軍と一緒にこの苦労の道を歩いている。
イラクの人々へ声援を送ろう。
http://www.fltimes.com/Main.asp?SectionID=38&SubSectionID=121&ArticleID=8874
これは メッセージ 75209 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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