サヨクにはお題目(エサ)が必要か?
投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/07/18 01:45 投稿番号: [75368 / 118550]
昔のサヨクは、米ソ冷戦構造の中、
自己の反社会的精神を充足させる方便として
共産主義を拠り所としていた。
デモやったり、テロやったり、テロ国家の犬になったり、
社会の妨げになる様なことバッカリしていた
冷戦バカサヨだが
奴らにも奴らなりに、共産主義から人間的な美点を拾い出し、
福祉がどうとか、政治腐敗がどうとか、
少しぐらいは、社会の訳に立つことも言えたものだった。
(当然、バカサヨに言われるまでもなく
自由主義者だって福祉や政治清浄化のことは考えていたわけだが)
さて、ソ連が崩壊し、支那が市場経済を取り入れて
共産主義を拠り所と出来なくなった
バカサヨは
今日どうなってしまったか?
奴らの次の拠り所は、国際テロリストらしい。
現在のクソサヨは、アルカイダだの
北朝鮮だのといった、あからさまな犯罪集団を
みずからの反社会的精神を充足させてくれるトーテムとして崇拝しているようだ。
彼ら21世紀クソサヨの精神には、
20世紀クソサヨ的な学問的希求心すらも存在せず、
911の旅客機にはミサイルが積んであっただとか
イラクのテロは米軍撤退で収まるだとか
根拠皆無の迷信崇拝に堕ちている。
ハッキリ言うと、病人の戯言のレベルだ。
かつての共産主義は、常識人にとっては
取るに足らない有害な書生論に過ぎなかったが、
精神病に片足突っ込んだ、反社会性精神異常者=クソサヨを
いくばくか、社会的に貢献でき、論理的に思考できる存在にする効果があったのかもしれない。と、思う。
21世紀のクソサヨを導く素敵なお題目。
反社会的精神を充足させつつ、社会的発想へと導く、お題目を
ナントカして考えだし、クソサヨに投げ与えてやることが
常識と良識の有る人間の、21世紀の仕事なのかもしれない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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