対イラク武力行使

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>豚まん!!!!

投稿者: mayuka503 投稿日時: 2005/07/17 21:44 投稿番号: [75352 / 118550]
なんや、カハシはリキヤだったんか。笑。

ぶぶぶ。

ところで、飛蝗くん!

自分の掲示板、1500投稿になってますよ★

で、イラク掲示板に来たから、一応課題に沿って。

いま、NHKでテロのドキュメントしてるよ。

いま耳で聴いてる。

ではでは。

<資料>
http://www.nhk.or.jp/special/

■狙われたロンドンー同時多発テロの衝撃


2005年7月17日(日)午後9時〜9時52分

 
  今月7日、ロンドンで起きた同時多発テロ。米国とともにテロとの戦いの先頭にたってきた英国の首都であり、最もテロ対策が進んでいる都市と言われたロンドンがテロに襲われたことは世界中に大きな衝撃を与えた。さらに当局を震撼させたのは、今回のテロが「自爆テロ」であり、実行犯4人全員が英国籍の人間だったこと。イスラム過激思想が、若者に自爆テロをおこさせるまでに深く浸透していたことは大きな驚きだった。

  9.11以降、テロをどう防ぐかは西側諸国共通の大命題となった。イスラム社会が古くから根付く英国では、人権尊重か監視の徹底かで議論が続けられてきた。そうした国内事情を抱えながらも、世界有数の諜報機関を中心に、英国は各国との連携のもと、でき得る限りの備えはしてきたはずだった。しかし、諜報機関の網の外では、新しい“アルカイダ”たちが増殖を続けてきた。イギリスに住む経済的に恵まれないイスラムの若者たちの間には被差別意識が蔓延し、日常的なうっ積のすき間にアルカイダの過激思想がインターネットやDVD、音楽などの若者文化の形で入り込んでいるのだ。

  犯行の経緯、犯人たちの素顔、そして犯行は当局の監視をなぜすり抜けたのか、を追いながら、事件の背後にあるイスラム社会の変質を取材し、新たな局面に入った「テロとの戦い」の行方を考える。
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