セザールの独り言
投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2005/07/11 13:55 投稿番号: [74723 / 118550]
諸世紀 第10巻 65
おお広く巨大なローマ(US)よ お前に滅亡が迫っている
お前の多くの壁 お前の血 お前の本質はなくなる
文書による鋭いものが 恐ろしい裂け目をつくる
とがった鉄が お前を軸まで貫くだろう(911)
某HPより
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■恐怖の大王とアンゴルモアの大王の真意
「恐怖の大王が白い馬に乗って天から降ってくる。それはアンゴルモアの大王を蘇らせる為に」とノストラダムスの予言にあるように、月の時代が終わり太陽の時代をいよいよ迎えることとなります。
月の神として闇の世界を浄化する恐怖の大王の出現、そして太陽の神として地上に大宇宙の愛の光をもたらすアンゴルモアの大王の出現が同時代になされます。 夜明け前の月の時代を担当した恐怖の大王は、イスラエル民族歴史を中心とした世界文明の頂点に立ち、その使命の完成とともに世界にその姿を現します。
恐怖の大王は、人類のカルマ清算の道を開き、理想郷の雛形を造ることでその使命を終了し、引き続き夜明けの太陽の時代を導くアンゴルモアの大王が、恐怖の大王の使命終了と共に地球創生計画を開始する事になります。
恐怖の大王とアンゴルモアの大王は、五色人種の発祥地である極東に現れ、闇の時代から太陽の時代へと世界を導くことになります。 恐怖の大王は、神道でいうスサノオ命と月読命の使命を同時に果たす龍神として、また地上と霊界を支配して来たルシファーの復活体としてその使命を完遂し、その使命終了と共に、アンゴルモアの大王が新しい地球文明創造の道を開くことになります。
恐怖の大王が使命完遂の頂点を迎える2006年前後から、アンゴルモアの大王が準備期間を終えて神の国、理想郷づくりを日本から開始することとなり、2013年頃からアジア・世界へとその覚醒の渦を繁殖拡大させながら2020年頃を目処に、新しい地球文明が環太平洋圏域をベースに誕生する事となります。
今の時期は、正に恐怖の大王の使命完遂と、アンゴルモアの大王が活動を開始する歴史的な時代であります。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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