松原仁という民主党の馬鹿議員
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/06/05 18:11 投稿番号: [73064 / 118550]
【6月4日(土)
よみうりテレビ 「ウェークアップ!プラス」 8:00〜9:45 出演予定】と彼のサイトにあるように、確かに出ていた。私は掃除をしながら見ていたので細部までは分からないが、「牢記」だけは聞き取れたので、「松原仁と牢記」で検索したらちゃんと出てきたのである。いやはや彼はそこら中でそれを喋っているのである。
▼ 松原仁オフィシャルサイト
http://www.jin-m.com/kokkai_situmon_31.html
・・・日本帝国主義に対する深い恨みを心に植えつけるようにしなければならない、原文は牢記という言葉です。これはその下の記憶と違って、牢記というのは、胸に刻み込む、牢屋に入って何があっても忘れないぐらい強烈にというすさまじいテンションの表現であります。牢記として深い恨みを心に植えつけるようにしなければならない、これは、深い恨みを心に持たせろという指導を書いてあるわけであります。
・・・
***
牢記を中国語辞典でひいてみたら、牢記、laoji(しっかりと心に刻む)と出ていた。広辞苑にもそのような意味で書いているし、漢和辞典にもそういうふうに出ている。
【牢記というのは、胸に刻み込む、牢屋に入って何があっても忘れないぐらい強烈にというすさまじいテンションの表現であります。】という松原仁の中国語(?)の解説(?)は正しいかどうか?
中国語に詳しい方、教えて下さいな。
▼ 松原仁オフィシャルサイト
http://www.jin-m.com/kokkai_situmon_31.html
、私は、この南京大虐殺についても従軍慰安婦問題についても、本来は、そろそろ日本の政府もきちっと検証する必要があるだろうというふうに思っております。
たまたま今、私のところに、この「南京事件「証拠写真」を検証する」という書物が出ているわけであります。この書物は既に発行されて十万部出ているわけでありますが、この中では非常に精査なチェックが行われ、例えば、この虐殺事件が行われたのは冬であったにもかかわらず、その被害者が半そでを着ているとか、さまざまなこともあって、写真に関して言っても、実際どれだけ信憑性があるのか、この書物の中では、証拠として通用する写真は一枚もなかったということが、この東中野先生の本では紹介されているわけであります。
これについてコメントがあれば、一言いただきたいと思います。
***
松下政経塾を出るとこの種の馬鹿はたやすくできあがるようだ。南京事件のイロハも知らないのだろう。東中野というイカサマ野郎を国会で取り上げるとは、お前は馬鹿の見本市にも出せるぞ、松原仁よ。しかし自民党枠では選挙に出られないから民主党から出るというクズ議員ばかりでは、日本もテロ国家アメリカ並みの二党独裁は目前なのかも・・・。
▼ 松原仁オフィシャルサイト
http://www.jin-m.com/kokkai_situmon_31.html
○松原委員 そういう中で、私は、くどいようでありますが、例えばアメリカが日本に、広島に原子爆弾を落とした。
我々は、アメリカが広島に原子爆弾を落下したことについて、アメリカのこの罪状に対して強く恨みを抱くようにしむけるべきであるとか、深い恨みを心に植えつけなければいけないと、教師は教えていないんですよ。
明らかにこれは、しかも愛国主義教育の名のもとで始まったこれは、日本はそんなことは、いや、原子爆弾の記述だってそれは、ほかの国々は日本がもっと糾弾しているだろうと思っているんですよ、教科書のいろいろな比較研究すると。
ほかの国の教科書の方が原子爆弾のことを文句言っているんですよ。
ところが、日本というのはそうやってさらりとやる国民なんですが、これではしようがない。事実の確認と教師の指導の仕方とか、この辺についてきちっと検証していただきたいと思います。・・・
***
馬鹿の発言は意味不明になるものだが、「日本というのはそうやってさらりとやる国民なんですが」に続く「これではしょうがない」は中国の教育についてだろう、多分。馬鹿は中沢啓治の『黒い雨に打たれて』は読んでないのだろう。イラク人が原爆二発を食らっても親米の日本に呆れるのを理解もできないのであろう。
以下、同じく同番組で朱建栄が「必死」を例に挙げ松原仁の馬鹿振りを言ったであろうが、私は聞きそびれた。
▼ 靖国問題−A級戦犯分祀で歴史の刺抜け
朱建栄東洋学園大学教授(国際政治学)
(朝日新聞7/5
▼ 松原仁オフィシャルサイト
http://www.jin-m.com/kokkai_situmon_31.html
・・・日本帝国主義に対する深い恨みを心に植えつけるようにしなければならない、原文は牢記という言葉です。これはその下の記憶と違って、牢記というのは、胸に刻み込む、牢屋に入って何があっても忘れないぐらい強烈にというすさまじいテンションの表現であります。牢記として深い恨みを心に植えつけるようにしなければならない、これは、深い恨みを心に持たせろという指導を書いてあるわけであります。
・・・
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牢記を中国語辞典でひいてみたら、牢記、laoji(しっかりと心に刻む)と出ていた。広辞苑にもそのような意味で書いているし、漢和辞典にもそういうふうに出ている。
【牢記というのは、胸に刻み込む、牢屋に入って何があっても忘れないぐらい強烈にというすさまじいテンションの表現であります。】という松原仁の中国語(?)の解説(?)は正しいかどうか?
中国語に詳しい方、教えて下さいな。
▼ 松原仁オフィシャルサイト
http://www.jin-m.com/kokkai_situmon_31.html
、私は、この南京大虐殺についても従軍慰安婦問題についても、本来は、そろそろ日本の政府もきちっと検証する必要があるだろうというふうに思っております。
たまたま今、私のところに、この「南京事件「証拠写真」を検証する」という書物が出ているわけであります。この書物は既に発行されて十万部出ているわけでありますが、この中では非常に精査なチェックが行われ、例えば、この虐殺事件が行われたのは冬であったにもかかわらず、その被害者が半そでを着ているとか、さまざまなこともあって、写真に関して言っても、実際どれだけ信憑性があるのか、この書物の中では、証拠として通用する写真は一枚もなかったということが、この東中野先生の本では紹介されているわけであります。
これについてコメントがあれば、一言いただきたいと思います。
***
松下政経塾を出るとこの種の馬鹿はたやすくできあがるようだ。南京事件のイロハも知らないのだろう。東中野というイカサマ野郎を国会で取り上げるとは、お前は馬鹿の見本市にも出せるぞ、松原仁よ。しかし自民党枠では選挙に出られないから民主党から出るというクズ議員ばかりでは、日本もテロ国家アメリカ並みの二党独裁は目前なのかも・・・。
▼ 松原仁オフィシャルサイト
http://www.jin-m.com/kokkai_situmon_31.html
○松原委員 そういう中で、私は、くどいようでありますが、例えばアメリカが日本に、広島に原子爆弾を落とした。
我々は、アメリカが広島に原子爆弾を落下したことについて、アメリカのこの罪状に対して強く恨みを抱くようにしむけるべきであるとか、深い恨みを心に植えつけなければいけないと、教師は教えていないんですよ。
明らかにこれは、しかも愛国主義教育の名のもとで始まったこれは、日本はそんなことは、いや、原子爆弾の記述だってそれは、ほかの国々は日本がもっと糾弾しているだろうと思っているんですよ、教科書のいろいろな比較研究すると。
ほかの国の教科書の方が原子爆弾のことを文句言っているんですよ。
ところが、日本というのはそうやってさらりとやる国民なんですが、これではしようがない。事実の確認と教師の指導の仕方とか、この辺についてきちっと検証していただきたいと思います。・・・
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馬鹿の発言は意味不明になるものだが、「日本というのはそうやってさらりとやる国民なんですが」に続く「これではしょうがない」は中国の教育についてだろう、多分。馬鹿は中沢啓治の『黒い雨に打たれて』は読んでないのだろう。イラク人が原爆二発を食らっても親米の日本に呆れるのを理解もできないのであろう。
以下、同じく同番組で朱建栄が「必死」を例に挙げ松原仁の馬鹿振りを言ったであろうが、私は聞きそびれた。
▼ 靖国問題−A級戦犯分祀で歴史の刺抜け
朱建栄東洋学園大学教授(国際政治学)
(朝日新聞7/5
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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