横浜について
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/05/29 14:37 投稿番号: [72595 / 118550]
以下は、去年の沖縄での事故もそうだけれども、日本国内での日米戦争さえもまだまだ続いているということの証明だな。
昨日の永六助さんのラジオで聞いたものだけど、この米軍のジェット機墜落によって命を奪われた母子のためのブロンズの母子像には、その当時の横浜市長だか神奈川県知事の支持で、米軍を配慮して、このブロンズが立てられたいきさつ一切を記入することがいまだに許されていないそうだ。
日本って、こんな国なんだな。って今更ながらに情けない。
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http://www.cityfujisawa.ne.jp/~t.a.arai/takashi/atugikiti/papamamabyebye.htm>3,自衛隊の救難ヘリコプターは
事件発生と同時に米軍から連絡を受けた自衛隊はすぐに救難ヘリコプターを厚木基地から緊急発進させ、事件発生の10分後には現地の上空に到着しました。
しかし、救難ヘリは大やけどを負つて救助を求めている被災者を助ける事なく、墜落前にパラシュートで脱出し、はとんど無傷で地上に降りた2人の米軍パイロットを乗せて厚木基地に帰ってしまい、再び飛んでくることはしませんでした。
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国は、和枝さんからの度重なる治療についての訴えや抗議の電話をまともに受けないばかりか、和枝さんを精神病者扱いにし、家族にも適切な説明もしないまま、精神病患者だけを収容する国立武蔵療養所に転院を強要したのです。
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これは メッセージ 72567 (fufufusan さん)への返信です.
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