勤勉暇カルトに捧ぐ〜加害者が言う言葉か
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/05/17 18:21 投稿番号: [71328 / 118550]
>「靖国神社参拝のことを中国に干渉されることはない。『罪を憎んで、人を憎まず』これは中国の孔子のことば。」
こう言って、今後も靖国神社参拝の意志を表明した。
よく言った!
おい勤勉暇カルト、被害者が言うならともかく、加害者の、それも侵略戦争の責任を負うべき国家首脳の、その世襲馬鹿孫の小泉が言っていい言葉か?
お前には想像力ってあるの?
この問題は簡単だ。要するに侵略神社に堂々と参拝するという厚顔無恥の盗人猛々しい野蛮な行為が続くのは、中曽根とか小泉とか安部とかの天皇教カルトの戦前にもろにつながる馬鹿孫が今現在政治屋として存在することの不条理ゆえなのだ。
まったくテロ国家アメリカの日本の売国奴を操る手練手管の見事さを褒めるしかない。もっとも日本低国民の鬼畜米英からギブミーチョコへの変わり身の早さも驚嘆すべきもので、まあ売国政治屋も国民も割れ鍋に綴じ蓋でどっちもどっちで、だからこそ日本低国は必ず滅びさることが運命づけられているのであろうよ。だって原発二発食らっても核武装したくて、その上地震大国なのに原発を運転し続けるアホ国家なのですもの・・・。
これは メッセージ 71314 (battamama さん)への返信です.
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