ヤプーにゃ解からん
投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/05/04 23:54 投稿番号: [70379 / 118550]
全文引用
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バカになるな!考えろ!
アメリカ人は、国家指導者の洗脳によって、「常に危険に曝されているという不安」でいっぱいだ。
世界最強だと世界中の人々が恐れるアメリカ人民の多くは、洗脳によって常に恐怖に苛まれる惨めな人々だ。
指導者は宗教やメディアを使い、「テロ」「共産主義」「ならず者国家」などのキーワードを使い、人々の心を怒りと恐怖で満たす。
日本人も同様だ。
「日本のネオコン」である神道政治連盟と創価学会によって、「北朝鮮」「拉致」「テロ」の言葉は、国民を恐怖と怒りの洗脳に導いた。
それを暴力で解決することが、あたかも「平和」な手段だという幻想を抱かせた。
自らの行動を省みるがいい。
話し合いをする相手国家を愚弄していなかったか?
相手を侮蔑する態度を持って相手国家と話し合いなどできるはずもない。
それが、例え国際犯罪を行っている国であってもだ。
相手国家を敵視し、相手の喉元に剣を突きつけなかったか?
剣を突きつけたなら、それは交渉ではなく、脅迫だ。
日本国民が、それを本当に脅威かどうかの検証をする能力を欠かせることに成功した手段は、幼少期からの「勝手に考えるな!」「教えた通りに覚えろ!」「疑問を持つな」「マニュアルは正しい!」といった教育だ。
中年以降の、すべての国民が経験した義務教育は、こういった洗脳に適した市民を育てる教育が実施された。
考えろ!想像をしろ!自らの意思を持て!他人の言葉を鵜呑みにしない方がいい!
目で見たこと、そこにあることをそのまま信じず、自ら検証する必要がある。
ウソには矛盾する点が必ずあるものだ。
戦争は必ず得する者がいて、陰には抑圧されるものがいる。
国家が暴力を行うとき、行おうとするときは、必ずそれで利益を得るものがいる。
「本当のならず者」はその中に必ずいる!!
暴力は決して問題を解決することはない!!
暴力を肯定する者は、どうして自分自身が暴力を肯定したか、思い直してみるがいい。
その暴力で一番の利益を得るのは君ではないはずだ。
http://atfox.hp.infoseek.co.jp/xfile/terro/sennou.htm
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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