「対イラク武力行使」に関連して。
投稿者: dragon888888888888888888888888k 投稿日時: 2005/05/03 23:53 投稿番号: [70269 / 118550]
■イラクで女性記者ら銃撃、伊が米軍糾弾の報告書
【ローマ=藤原善晴】イラクで今年3月、武装勢力に解放され、車で空港に向かっていたイタリアの女性記者と同行の情報局員が米軍に銃撃されて死傷した事件で、イタリア政府は2日、米兵らが「熟慮を欠いた行動をとった」などと、米軍と米兵らの責任を糾弾する報告書を発表した。
米伊両国は4月29日、合同調査で結論を出すことに失敗。米国側は30日、「兵士らは規則通りに行動しており、処分しない」と発表しており、イタリア側の報告書はこれと真っ向から対立するものだ。
報告書は、米兵らが「経験不足で極度の緊張状態」にあり、「警告もなしに射撃してきた」と非難。米国側が現場に設置していたと主張する検問所についても、「停止などを求める標識は一切なかった」と指摘した。
米伊の合同調査決裂を受けて、イタリアのメディアや野党は、銃撃した米兵を特定し直接取り調べるよう政府に要求するとともに、イタリアのイラク派兵見直しも求めている。
(読売新聞) - 5月3日22時24分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050503-00000215-yom-int◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
この記事が重要であるか否かは個々人に任せます。
2005年5月3日、現在もイラクには大勢の人達がいる・・・・。
なぜ、わしがこの記事を載せるかって?
解かる人には解かるかも・・・。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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