★福島瑞穂不朽の迷言(奈良幼女殺害事件)
投稿者: rom_benkyo_cho 投稿日時: 2005/05/01 20:57 投稿番号: [69902 / 118550]
凶悪犯人への過度な(この場合「異常な」の方が適切であると考えますが・・・)人権擁護といえば、先ず思い出すのが東大法学部卒の社民党福島瑞穂党首ですが、その歴史的「腐朽の迷言」が下記です。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5602/column/oum.html人権擁護政党党首の発言を今回の奈良幼女殺害事件に置き換えるとこうなるでしょう・・・・
福島瑞穂
『小林被告対する死刑求刑など絶対反対。殺人犯と言えども人権はある訳ですし、彼には絶対手を出してはならない。たとえ今回殺人を犯していたとしても、刑務所にてきちんと更正プログラムの下、再犯しないように教育し、今後の社会に貢献してもらうべきです。』
田原総一郎
『そんな事して、小林被告がまた釈放され、女児を誘拐して殺害したら?』
福島
『それは女児の親の責任ですし・・・』
(「ええっ〜」と言う驚きの声がスタジオ中に響き渡る。流石にまずいと思ったか福島は更に続けます)
福島
『それに犯人がそんなに女児に固執するんだったら女の子を一人にする事が悪いと思うんですよ。個々の親がきちんとついていてあげれば良い訳ですし・・・』
田原
『じゃあ、今回保釈した小林被告が母親ともども女児を殺害したら・・・?』
福島
『それはそれで別の問題ですしぃ〜』
スタジオじゅうに、『オイッ、オイッ』というスタッフ達の声が響き渡る。
これは メッセージ 69817 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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