伊でイラク人質の左翼系機関紙記者を疑う声
投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/03/15 03:46 投稿番号: [67160 / 118550]
イラクで人質となっていたイタリア左翼系機関紙のセグレナ記者は解放された後、バグダッド空港に戻る途中で米軍から発砲を受けて諜報員が犠牲となり、セグレナ記者は自分が狙われたと当初、米軍を批難していたが、米軍に発砲された当初の証言が二転三転していることから、イタリア国内ではセグレナ記者の証言を疑う人が多いとあるイタリア人は語った。セグレナ記者は当初、狙われていると証言していたが、後に狙われていたことを否定した。又、当初はライトが照らされた後に銃撃を受けたと語ったが、後に証言が翻り、ライトもなく、警告もなかったとしている。この他にも証言が二転三転する証言が相次ぎ、セグレナ記者の証言に信憑性が見られない。当初は米軍にバグダッド空港に向かうことが米軍に伝えられたと言われていたが、後に伝えられていなかったことが判明した。イタリアの人質として過去に二名のNGO所属の女性が人質となっていたが、解放された後に武装勢力をレジスタンスと称えており、日本で人質となった三馬鹿サヨトリオと同じく、自作自演説が疑われていた。セグレナ記者は反米の外国人は殺害されないとしているが、実際には殺害されているケースもあり、左翼がイラクの現実を理解せず、屈折した考えでイラクに入国する馬鹿サヨが後を絶たない。事実、セグレナ記者にしても、前回のイタリア人の人質事件でも身代金が支払われていたという噂もあり、反米というだけで解放されたとは限らない。
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