噂の真相:メシア悲恋哀歌
投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/03/14 18:49 投稿番号: [67108 / 118550]
惚れた腫れたの話ほど水掛け論になる話題はないのであまり関わりたくないけど、その真相を複数から聞いてる俺としては、関係者の名誉を守ることを優先します。
●ポラリスでの真相
まず、ポラリスのときにメシアが仲介人補佐の役目をおざなりにしていた理由は、まゆかが爆裂していたときはわからなかったんですが、当事者の1人から話を聞いてその真相を知りました。そして、まゆかの怒りの源も理解できました。それは、メシアがある女性にしつこく攻勢をかけることに専念していたからでした。
このことを後で知ったとき、俺は長年の友達に怒りをぶつけて何をやってるんだと後悔したものでした。なぜなら、メシアさん(当時はさん付けでした)にはメシアさんなりの理由があり、争いごとを好まないから参加できずにいるんだと勝手に思い込んでいたからです。なのにまゆかは、メシアさんを掲示板上でつるし上げて強制的に参加させようとしていた──俺にはそう見えていました。だから、長年の友人であるまゆかに対して激怒した。そのことで俺とまゆかの関係は最悪になりました。しかしそれが、単に女にうつつを抜かして責任放棄していた人間のためだったとは、自分で自分が情けなくなりました。そしてそのときから俺はメシアさんに対する見方を変え、さん付けするのもやめました(俺は相手に対する敬愛や信頼の程度で口調も論調も敬称の有無も変えます)。俺とまゆか(そしてシルバーさん)はポラリス消滅後、時間をかけて関係を修復していきました。
●言の葉での真相
ポラリスが収容した後、メシアはお目当ての女性に冷たくされたことから、今度はバッタママに乗り換えようとしました。バッタママとメシアの関係は、メシアの重度の恋愛依存症と疑心暗鬼によって、崩壊の道を辿っていきました。バッタママが、メシアの重みに耐えられらなくなったんです。当時相談を受けていた俺についても、メシアはすさまじい疑心暗鬼に陥り、メールで電話でメッセでと、バッタママを昼夜問わず問い詰め続けました。そんなことをされて、愛情が残る女性はまずいません。そうしてバッタママもついにメシアに愛想が尽き、メシアに三行半を突きつけたわけです。しかし、往生際の悪いメシアは納得しなかった。それどころか、その恨みつらみをぶつけるために、公共の掲示板を使ってとにかくバッタママが嫌がることを選んでやるようになった。さらに、ママが俺を選んだのだとぶっ飛んだ勘違いをし続けたまま、俺を目の敵にするようになったわけです。
●現実世界に彼女がいるかどうか?
いるんだとしたらとんだ浮気ものですし、短い期間の間に複数の女性にほぼ同じ理由でフラれるような男が、現実世界で彼女を持てる魅力を持った人間なのかどうかは俺には疑わしく思えます。
バッタママもその他の女性も、メシアの昼夜を問わないねちっこい恋愛至上主義と、掲示板に論理的な投稿の1つもできず議論もまったくできないで中傷や批判などの個人論証しか行えないメシアの情けなさに愛想を尽かし、離れていったのですから。
しょせん、メシアにとって彼女たちは砂上の楼閣の恋─高嶺の花だったということです。
●ポラリスでの真相
まず、ポラリスのときにメシアが仲介人補佐の役目をおざなりにしていた理由は、まゆかが爆裂していたときはわからなかったんですが、当事者の1人から話を聞いてその真相を知りました。そして、まゆかの怒りの源も理解できました。それは、メシアがある女性にしつこく攻勢をかけることに専念していたからでした。
このことを後で知ったとき、俺は長年の友達に怒りをぶつけて何をやってるんだと後悔したものでした。なぜなら、メシアさん(当時はさん付けでした)にはメシアさんなりの理由があり、争いごとを好まないから参加できずにいるんだと勝手に思い込んでいたからです。なのにまゆかは、メシアさんを掲示板上でつるし上げて強制的に参加させようとしていた──俺にはそう見えていました。だから、長年の友人であるまゆかに対して激怒した。そのことで俺とまゆかの関係は最悪になりました。しかしそれが、単に女にうつつを抜かして責任放棄していた人間のためだったとは、自分で自分が情けなくなりました。そしてそのときから俺はメシアさんに対する見方を変え、さん付けするのもやめました(俺は相手に対する敬愛や信頼の程度で口調も論調も敬称の有無も変えます)。俺とまゆか(そしてシルバーさん)はポラリス消滅後、時間をかけて関係を修復していきました。
●言の葉での真相
ポラリスが収容した後、メシアはお目当ての女性に冷たくされたことから、今度はバッタママに乗り換えようとしました。バッタママとメシアの関係は、メシアの重度の恋愛依存症と疑心暗鬼によって、崩壊の道を辿っていきました。バッタママが、メシアの重みに耐えられらなくなったんです。当時相談を受けていた俺についても、メシアはすさまじい疑心暗鬼に陥り、メールで電話でメッセでと、バッタママを昼夜問わず問い詰め続けました。そんなことをされて、愛情が残る女性はまずいません。そうしてバッタママもついにメシアに愛想が尽き、メシアに三行半を突きつけたわけです。しかし、往生際の悪いメシアは納得しなかった。それどころか、その恨みつらみをぶつけるために、公共の掲示板を使ってとにかくバッタママが嫌がることを選んでやるようになった。さらに、ママが俺を選んだのだとぶっ飛んだ勘違いをし続けたまま、俺を目の敵にするようになったわけです。
●現実世界に彼女がいるかどうか?
いるんだとしたらとんだ浮気ものですし、短い期間の間に複数の女性にほぼ同じ理由でフラれるような男が、現実世界で彼女を持てる魅力を持った人間なのかどうかは俺には疑わしく思えます。
バッタママもその他の女性も、メシアの昼夜を問わないねちっこい恋愛至上主義と、掲示板に論理的な投稿の1つもできず議論もまったくできないで中傷や批判などの個人論証しか行えないメシアの情けなさに愛想を尽かし、離れていったのですから。
しょせん、メシアにとって彼女たちは砂上の楼閣の恋─高嶺の花だったということです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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