セザールの独り言
投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2005/02/26 08:42 投稿番号: [65750 / 118550]
そう、○○○は血を流しながら、まだ生き延びている。
だが、この中東にできる巨大アラブ国家は、
もう一度、最後の死闘をせねばならぬ。
.......
○○○とイスラエルは、最後の決戦を必ず行うようになる。
最後の決戦は、西暦2010年〜20年の間に行われるであろう。
この結果、イスラエルという国は、地上から姿を消すことになる。
それは、核兵器、及び地上での侵攻作戦、その他によって、
国家そのものが滅びるということである。
一人残らずイスラエルの国から駆逐され、
そこに残った人は殺され、逃げ延びた者のみが、
かつてのイスラエルの民と同じく、さまざまな国に亡命して
生き延びることになるであろう。
そして、アラビア半島に、巨大なアラブの共和国が出来上がる。
アラブの悲願である、アラブ帝国が出来上がる。
これは、20年〜30年以内に成就することになる。
そして、○○と○○○が
21世紀初めにおいて、大きな力を持つようになるが、
血を流さなかった○○のほうが、力は巨大である。
○○○は血を流した分だけ弱っており、
○○に師事することになるであろう。
これは メッセージ 65730 (celestia_battle さん)への返信です.
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