対イラク武力行使

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議論でケンケンガクガク、そんな時は、、

投稿者: pikaichi_kinki_222 投稿日時: 2005/02/22 00:37 投稿番号: [65337 / 118550]
夜中におでんが食べたくなったマサジュリ。

コンビニでバイトする苦学生の鎌倉さんと運命的な出会いを果たす。
しかし、マサジュリは万引き常習犯だった。

新米警察官ライターさんの目がキラリと光る。

次回「温泉でドッキリ☆」、お楽しみに!!

http://ikinari.pinky.ne.jp/

上記の物語は、ぴすとる君の推薦のソフトです。

思考と感情は車の両輪と申す方もあられました。

その意見に私も賛成です。

思考の中にも感情あり。
感情の中にも思考あり。

議論、口論、ただの批判し合いゴッコで、イライラした際には、上記のソフトで愉快になってから、不穏な思考と感情を一定は抑制しながら、カキコをすればいいのになぁと普段ROMしていながら、考えました。

興味のない方や、「そんなもん、不要じゃ!」と思われる方には強要はしませんが、一度試してみるとおもしろいかもしれませんよ。

で、コピペで大変恐縮ですが、手土産に下記を貼ります。

おやすみなさい。

■余録:
ブッシュ米大統領

  「欧州列強間の戦争には介入しない」と、米大陸と欧州の相互不干渉を宣言したのが、第5代米国大統領のJ・モンローだった。19世紀米国外交の基本方針となったこの教書は、旧態依然の欧州の権力政治に巻き込まれることなく新世界を守る決意を示した

▲もっともそのモンローには、自ら剣を抜いて英仏激突を防いだというエピソードもある。ホワイトハウスの晩さん会で英国大使とフランス大使が口論し、ついに剣を抜いてにらみ合った時に間に割って入ったという。独立戦争を戦った世代の武勇伝である

▲だがモンローも20世紀には、米国が2度も欧州大陸の戦争に大規模な介入をするとは思わなかったろう。その剣を抜いての介入なしには欧州の平和回復が難しかったこともだ。「古い欧州」の権力政治が招いた惨禍が、米国の指導力を圧倒的にした世紀だ

▲さて21世紀の現代、イラク戦争開戦を前にラムズフェルド米国防長官は、開戦に反対する仏独を「古い欧州」とののしった。9・11後の世界への対応を語る場面でも、建国以来の欧州観がヒョッと飛び出る。「古い欧州」で虐げられた人々を受け入れてきた文明の生理だろうか

▲この発言が象徴する欧州とのギクシャクした関係の修復をめざし、ブッシュ大統領が訪欧の旅を続けている。イラク戦争に加え、対中武器輸出をめぐる新たな対立の火ダネを抱えながらも、仏独露へのかつてない「歩み寄り」を示す歴訪である

▲欧州の会議でラムズフェルド国防長官は「古い欧州」発言について「あれは古いラムズフェルドだ」と出席者を笑わせた。19世紀とも20世紀とも違う21世紀の米欧関係はどんな形になるのだろう。「古い欧州観」から抜け出る2期目大統領の想像力が試されるところだ。

毎日新聞   2005年2月22日   0時02分

http://www.mainichi-msn.co.jp/column/yoroku/news/20050222k0000m070135000c.html

コラムのようです。

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コメント

(本文なし)

zionisatou2さん風。

汗。汗。笑。

おやすみなさい。
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