反論になっていませんが・・・>アフラさん
投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/02/14 12:26 投稿番号: [64709 / 118550]
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その滑稽(この用語は不適切であるが)な活動を行っている市民団体の考えが、一方の立場(性善説/性悪説)に立った断罪であるのでは無いのですか?
>活動の拠り所として、「ヒューマンな部分」考慮すべきであると考えるわけです。
そして、運動方向として「聖人君子」であることを求めるのならば、自身も「聖人君子」でなければダブスタと批判を受けることは当然だと思いませんか?
>主義主張を持つ人間は「市民として社会に貢献する活動」を行わなければならない。
このような考え方こそ、傲慢な意見では無いのですか?私の思う、「職業に貴賤無し」は間違いなのでしょうか?
>1.求めていません。「ダブスタ」を信頼できないだけです。
2.運動に身を投じていません。「国内法を適切に適用させる」仕事を行っております。そして仕事柄、私的な部分でも後ろ指を指されないように気を付けてはおります。そして、制度の改革や改善は決められた制度運用「選挙等」によりなされるべきであると考えております。「高潔」意図せずとも、「法・制度」を守って生活するそして、決められた手順に従い「法・制度」を改変する。それが法治国家であり国民主権である我が国の姿なのでは無いのでしょうか?
3.周囲の評価についてはぞんじておりません。ただ「融通が利かない奴」とぐらいは思われているのではないでしょうか?
答えることに実際の意味はなかったのですが、正直なお答えを丁寧にありがとうございます。
とりあえずランチ買ってきます。
これは メッセージ 64705 (ahuramazda1945 さん)への返信です.
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