チリ女の締まり具合はいかが?アニータ逮捕
投稿者: yugafee 投稿日時: 2005/02/14 09:03 投稿番号: [64685 / 118550]
【 売春ほう助:元青森県住宅供給公社職員の妻・アニータ容疑者逮捕−日本に女性送り 】
チリ紙「テルセラ」(電子版)によると、チリのサンティアゴ第3刑事裁判所は11日、元青森県住宅供給公社職員の妻、アニータ・アルバラード容疑者(32)を売春ほう助の疑いで逮捕した。当初は同日午後にも保釈される予定だったが、アニータ容疑者は容疑を全面的に否認しており、拘束が長引く可能性もある。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/news/20050212dde041040029000c.html仕事を斡旋する振りして日本に送り込み、日本側のブローカーに売り渡す。パスポートは取り上げられ、言葉が通じないない異国では、助けを呼ぶことも出来ない。生理中も客を取らされ、食事も死なない程度に与えられるだけ。被害者同士が共謀して逃げ出さないように、お互い話し掛けることを禁止する。ちょっとでも “ 反抗的 ” な態度を見せれば、殴る蹴るの暴力。
需要があるから供給がある。その需要の源は、単なる性欲ではなく、どーせガイジンのオンナは、カネ目当てだろうという、外国人の人権蔑視。 思い上がってはイケナイ。日本人だって、ただの黄色いサルに過ぎないではないか。彼女等は違法入国や売春の 【 犯罪者 】 ではなく、人身売買や監禁や強制売春の【 犠牲者 】さ。彼女らの犠牲の陰で、儲けているヤツ等がいるってことを、よーく考えよう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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