spica_022さん、おはよーさん
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/02/13 11:14 投稿番号: [64575 / 118550]
いやはや、今日は天気が悪いってんで昨日一生懸命テニスやったら腰が痛い。情けない。
> ほんと、昨日はわたしも「何かスゲーことになってるなあ」ってオドロキました。
まあ、日頃の鬱憤晴らしでしょう。そうでもなきゃ、使いっ走りオバサンなんてやってられないよ。しかしまあ、サドルとイランの関係だけど、サドルがイランの犬だと仮定して、じゃあアラウィは米国の何だってことになっちゃうんだけどね。反対のことを思い付かないのかなあ?とにかく理屈がおかしくって、笑っちゃうしかないよ。サドルが悪で、アラウィが善って前提、どっから出てくるのかね?
> ワシントンあたりにいくとカカシさんみたいな考え方の人がうじゃうじゃいたりして・・と想像すると怖いです。
まあ、確かにそうだけど、アメリカの一般的な白人ってのもかなり怖いのがいるというか、人間に対する理解がどっか欠けているというか。例えば、「他人に何か良いことをしている」ってなことを何の衒いもなく誰かが言ったら、こいつどっかおかしいんじゃないかって感じで、どこかいやな感じをそいつに抱くと思うんだけど、そういう感覚がない人たちなんだよね。つまり、普通、自分が「良いこと」と思っても、本当に他人にとって良いことなのか疑問があって、簡単にそんなこと言えないと思うんだけど、そういう感覚がないみたいなんだよね。これ、9・11のときと翌年、西海岸の方にいて感じたこと。だから、イラク侵略でも、フセインは悪い奴だから、ってのを当然のように受け入れて、アメリカは良いことしてんだ、ってなことになる。ブッシュくんやこのトピの使いっ走りの言ってることって、だいたいが、この延長線上にあるって思わない?エコノミック・ヒットマンのパーキンスさんが言っていたように、9・11はこのアメリカ白人の脳天気に対する一撃だと思うんだけどね。「良いことしている」っていつまでも信じていたいんだろうなあ。ホント「善良」の押し売りは疲れるわ。
これは メッセージ 64545 (spica_022 さん)への返信です.
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