朝日新聞が更生するまでの道のり
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/02/06 17:21 投稿番号: [63731 / 118550]
>私は、朝日には「保守派にとって、『叩き』がいのある新聞!」で有り続けてもらいたいと思います
まぁ、生まれてこのかた、朝日新聞しか読んでこなかった朝日ファンがそう願うのは勝手だ。
しかし、いま世間の人間が君の↑の願望に対し、どう思うかと言うと↓次のようなことを言ってると同じなわけ。
“私は、共産主義には「資本主義にとって、『叩き』がいのある主義!」で有り続けてもらいたい”
共産主義は、理想どころか、国民を弾圧し不幸に陥れ、ことごとく失敗した。共産主義を褒め称え、その太鼓もちに徹して、世論を誘導しようとしてきた朝日新聞は、その非を認めるどころか、今もって、NHKが極左番組を放送することを自主規制したことを「政治の介入」だと「捏造」して、古きよき共産主義が理想であった時代に戻そうとしたわけだ。
好き勝手に世論を誘導できた(と思い込んでいた)時代を忘れられずに、今でも、記事を捏造し虚偽報道を繰り返ししているわけだ。
再度言うが「保守派にとって、『叩き』がいのある新聞!」であることを願うは勝手だ。しかし、国民の大多数は、醜い、そして今もって自己変革できない朝日新聞の真の姿を知ってしまっているわけ。昔の栄光(なってものでは、到底ないが)にすがっている、卑劣で哀れな朝日新聞の姿を今、我々は目にしているわけ。
それを、そっと死なせて上げるか、それとも自己改革して生まれ変わらせてあげるかは、君ら朝日新聞ファンの役目だ。しかし今の姿で生き延びることだけは出来ないことは確かだぞよ。歴史は二度と後戻りはしないわけ。
私は、いっそ一端潰して、再生させた方がいいと思う人間なわけよ。
これは メッセージ 63722 (nemuronosannma さん)への返信です.
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