仏社会に波紋
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/02/06 10:56 投稿番号: [63717 / 118550]
私は興味を持ったが
意外に反響が少ないこのニュース
イラク戦争で米仏が対立した理由として
石油利権や債務だけでなく
フランスには国内イスラム問題事情があったのでは無いだろうか?
フランス政府はイスラム教徒を刺激したくない。
米対イスラムの対立問題が国際世論を賑わせているが
仏国内でのイスラム教徒
対
非イスラム教徒の対立は
米国のそれをはるかに上回るものでは無いのだろうか?
「スカーフ問題」しかり・・・
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ついでに・・・
このニュースから別な側面も見れる。
この仏イスラム教徒過激派は
どのようなルートでイラク入りしたのか?
多分、シリアだろう・・・
(あくまで、私の推測)
<イラン>米一般教書演説を批判
シリアも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050204-00000041-mai-int「イランは抑圧される者の権利を保護しているために、地球規模の暴君に攻撃されている」
米軍がいるからイラクは混乱するのか?
米軍がいなければイラクは混乱しないのか?
チョッカイかける隣国があるからイラクは混乱するのか?
脊髄反射の前に少しは頭を使って欲しいものだ・・・
これは メッセージ 63710 (tet010101 さん)への返信です.
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