aobashiratoriさま
投稿者: dr_daichan_i 投稿日時: 2005/02/05 08:37 投稿番号: [63651 / 118550]
日本は被爆国であり、敗戦国であり、戦争の悲惨さを一番よく味わった国だったはずです。だからこそ、平和憲法の真の趣旨を理解し、独裁国家が核を製造している脅威に対して、現実的名防御と、その脅威の根本を絶つ手段をなすべきだと私も思います。
今北朝鮮はまだ核を実践に使用でき
ところまでは到達できていないながら、あと一歩のところまできていると推測されておりますね。
ならば日本は何をすべきなのか?
おのずと、兵分け法の意思を継続しつつも、目の前にある脅威に立ち向かうための、整備をする、改憲と言うことが必要だと私も思います。
日本だけが平和を愛しているから何も軍事的リスクをおう必要も、その被害にあうこともないと言うのは、冷戦次代の幻で、何もしないならば、侵略しよう、漬け込もうといった悪意が存在することが、一連の朝鮮総連の行動を見て、多くの日本人が理解したはずです。
朝日新聞を初めとした左翼マスコミにも、よく現実に則した論説を期待したいです。
これは メッセージ 63647 (aobashiratori さん)への返信です.
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