>朝日の負け
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/04 15:22 投稿番号: [63576 / 118550]
>>
4年前にNHKで放送された戦争特集番組が政治的圧力により一部改変させられたのではないかとの疑惑について、事態がややこしくなってきています。あなたは誰が悪いと思いますか。(こんかいのごたごたについてです)
>>
どっちが、「勝ち」とか「負け」ではないのね。
なぜ、今、こんな問題がおきているのか。それが重要なんですよ。
一方で海老沢会長の辞任問題もおきているしね。
今、報道の世界に何がおきているのか。何か見えないところで、とんでもないことが始まっていないか。そっちの方が問題…。
表面に出ているのはチャチな問題ですよ。海老沢氏の退陣のきっかけは、表面的には報道内容に関してではない。制作費の着服という卑猥な問題…。それで、NHKの制度上の弱点…。視聴料の不払いは犯罪であっても、罰則規定がない、という弱点をつて、仕掛けた者がいなかか。その方が問題なんですよ。不払い問題にすり替えたのは、報道内容で闘ったのでは勝ち目がないからだと言えます。日本の報道をどこかにもって行こうと画策している者が姿を現しだしたのではないか。その方が問題なんですよ。海老沢氏が会長になってから、見応えのある番組や再放送などが多くなっているのも事実ですから。彼の実力が嫌われたのかも知れない。敏腕ということは、コントロールしにくいということもありますからね。
言論は統制されて仕舞った後では、もう、反撃をするには非常に難しい。気がついたときのは、後の祭り、という性格をもっている。それを知り抜いていて、仕掛けている奴はいないか。そっちが一番、見抜いて行かなければいけない、ポイントです。
この問題、表面に出ていることは大したことじゃない。ソ連の崩壊…、中国のアメリカより…。アフガン、イラク攻撃のアメリカの圧勝…。それに拉致の事実の公表…。朝日は、相当に窮地に立っている気分の人も多い。過去の功罪の中で、悪い方に脚光が当たり始めている…。逆風の中ですわ。
また、安倍、中川氏が標的にされている…。これも微妙…。一見、安倍、中川氏は北朝鮮強硬派…。それが原因とみられなくもない。だが、安倍、中川氏の名前が出たのは、なぜか。
NHKの放送内容に圧力を掛けようと本気で考えているなら、実は、もっと大物が動く筈ですね。登場人物が庶民受けし過ぎ…。これは、何か、もっと大きな動きを隠すためかもしれない。
あるかないか、は分かりません。だが、朝日、NHKの勝ち負け問題に矮小化すべきじゃないですね。
同時に、NHKの会長辞任問題がおきているのは、解せないといえば、解せない。海老沢氏を邪魔だと感じている大きな力があるのかも知れない。
そっちの方が気に掛かりますね。この問題は、どっちが勝ちとか言うの問題じゃない。日本人の運命がかかっている問題だと気づいて、感覚を研ぎすます必要のある問題なんじゃないですか。
勝ち負けなどに拘っていると、その裏にある巨悪、巨大な力の攻勢にきづかない、危険がありますね。
朝日の時代は終わった。再生してくるかどうか。だが、NHKはこれからどうなって行くか、がありますね。
ま、インターネットで統制から外れた意見の出る余地がある時代になってきているのが、救いですが、インターネットも犯罪の摘発、犯罪の防止にかこつけて、言論統制は可能ですしね。難しい問題も抱えています。インターネットでも、自由にものが言えない時代がくるかも知れないんですね。
4年前にNHKで放送された戦争特集番組が政治的圧力により一部改変させられたのではないかとの疑惑について、事態がややこしくなってきています。あなたは誰が悪いと思いますか。(こんかいのごたごたについてです)
>>
どっちが、「勝ち」とか「負け」ではないのね。
なぜ、今、こんな問題がおきているのか。それが重要なんですよ。
一方で海老沢会長の辞任問題もおきているしね。
今、報道の世界に何がおきているのか。何か見えないところで、とんでもないことが始まっていないか。そっちの方が問題…。
表面に出ているのはチャチな問題ですよ。海老沢氏の退陣のきっかけは、表面的には報道内容に関してではない。制作費の着服という卑猥な問題…。それで、NHKの制度上の弱点…。視聴料の不払いは犯罪であっても、罰則規定がない、という弱点をつて、仕掛けた者がいなかか。その方が問題なんですよ。不払い問題にすり替えたのは、報道内容で闘ったのでは勝ち目がないからだと言えます。日本の報道をどこかにもって行こうと画策している者が姿を現しだしたのではないか。その方が問題なんですよ。海老沢氏が会長になってから、見応えのある番組や再放送などが多くなっているのも事実ですから。彼の実力が嫌われたのかも知れない。敏腕ということは、コントロールしにくいということもありますからね。
言論は統制されて仕舞った後では、もう、反撃をするには非常に難しい。気がついたときのは、後の祭り、という性格をもっている。それを知り抜いていて、仕掛けている奴はいないか。そっちが一番、見抜いて行かなければいけない、ポイントです。
この問題、表面に出ていることは大したことじゃない。ソ連の崩壊…、中国のアメリカより…。アフガン、イラク攻撃のアメリカの圧勝…。それに拉致の事実の公表…。朝日は、相当に窮地に立っている気分の人も多い。過去の功罪の中で、悪い方に脚光が当たり始めている…。逆風の中ですわ。
また、安倍、中川氏が標的にされている…。これも微妙…。一見、安倍、中川氏は北朝鮮強硬派…。それが原因とみられなくもない。だが、安倍、中川氏の名前が出たのは、なぜか。
NHKの放送内容に圧力を掛けようと本気で考えているなら、実は、もっと大物が動く筈ですね。登場人物が庶民受けし過ぎ…。これは、何か、もっと大きな動きを隠すためかもしれない。
あるかないか、は分かりません。だが、朝日、NHKの勝ち負け問題に矮小化すべきじゃないですね。
同時に、NHKの会長辞任問題がおきているのは、解せないといえば、解せない。海老沢氏を邪魔だと感じている大きな力があるのかも知れない。
そっちの方が気に掛かりますね。この問題は、どっちが勝ちとか言うの問題じゃない。日本人の運命がかかっている問題だと気づいて、感覚を研ぎすます必要のある問題なんじゃないですか。
勝ち負けなどに拘っていると、その裏にある巨悪、巨大な力の攻勢にきづかない、危険がありますね。
朝日の時代は終わった。再生してくるかどうか。だが、NHKはこれからどうなって行くか、がありますね。
ま、インターネットで統制から外れた意見の出る余地がある時代になってきているのが、救いですが、インターネットも犯罪の摘発、犯罪の防止にかこつけて、言論統制は可能ですしね。難しい問題も抱えています。インターネットでも、自由にものが言えない時代がくるかも知れないんですね。
これは メッセージ 63551 (shiba1945 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/63576.html