同国でのテロはその後漸減
投稿者: tet010101 投稿日時: 2005/01/31 05:32 投稿番号: [63256 / 118550]
bobo_braziru さんの紹介してくれた読売の記事に興味深い比較があった。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20050130id25.htm『暫定政府及び米国に、選挙こそが広義の治安対策であるとの認識もあったことは間違いない。その意味で、イスラム原理主義過激組織によるテロが吹き荒れる中で実施された1995年11月のアルジェリア大統領選挙は今回選挙と状況が似ている。軍部の支持を受けた現職が初の複数政党制による選挙で勝利したものだが、アルジェリア国民は「投票所を棺桶(かんおけ)にする」との脅迫にさらされながら、恐怖からの脱却を願って投票所に足を運び、75%という高投票率を記録した。同国でのテロはその後漸減、現在はほぼ平静さを取り戻している。』
イスラム原理主義過激組織は10年前にもアルジェリアの国民を脅かしてたようです。
腹立たしい「イスラム原理主義過激組織」
今度こそ徹底的に退治したいもんだ。
ついでにテロを擁護する反米バカ組も退治したいもんだ・・・。
これは メッセージ 63251 (bobo_braziru さん)への返信です.
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