二元論ではなく、選択権
投稿者: yahjn119 投稿日時: 2003/03/22 00:04 投稿番号: [6310 / 118550]
徴兵制があろうと、志願兵であろうと、兵士として軍隊へ所属するときに、戦争については理解して入るんじゃないでしょうか?
そういう意味で、兵士はどのような理由があるにせよ、いざ戦争になったら死を覚悟して戦うべき存在なんだと思います。
非戦闘員をも巻き込んでの戦闘は、書かれているような「死なせたくない人間を守るために前線で死んでいく兵士」を生み出します。でも、どこか場所を区切って、非戦闘員のいないところで行われる戦闘であれば、そのような悲劇は回避できるのではないでしょうか?
エゴイズムの意味が良くわかりませんが、そう感じられる書き方をしているとしたら誤ります。
戦争好きは、勝手に殺しあっていろと、確かにそう思い書いています。
戦争したくない人間を巻き込まなければ、世界は平和じゃないですか?
戦争が好きな人間を、否定することはできないでしょう。そういう人間を英雄視する国がある限り。
とは言え、身内から戦争好きが出たら、私はどうして良いかわからなくなるかも知れません。
これは メッセージ 6219 (psycho_dive さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/6310.html