みなさん!!!!!!!!!!!!!!!!
投稿者: pikaichi_kinki_222 投稿日時: 2005/01/23 11:51 投稿番号: [62670 / 118550]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=silverlining110a4na4ja4sa4ga4ba44a46
a4la1z&sid=2000079&mid=5792
この部屋のみなさんは、上記に集結すべし。
お化け屋敷かジェットコースターを楽しめるかもです。
来るんです!!!!!!!!!!!!!!!!!
来てくだされ!!!!!!!!!!!!
泣。
お土産に、下記のニュースを掲載しておきまふ。古いけど。笑。
来てくだされ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪
■■反米・従米・親米・嫌米:
第11部 ロシア・大国の夢と現実/4
◆若者文化の優越感
◇「軽さ」より「本物」評価
「僕の足は地面を離れ サウンドのスピードで すべてをかなぐり捨てるよ」−−。ダンサブルなリズム。韻を踏んだ英語の歌詞。ロシアで人気急上昇中のアイドル系グループ「スマッシュ!」のヒット曲「フリーウエー」は、これまでのロシア歌謡曲にない洗練された響きが光る。
甘いマスクのブラッド(19)とセルゲイ(21)のデュオ。今年10月、音楽専門局MTV主催の「ロシア音楽賞」でポップス部門大賞を受賞した。米国のMTVがロシアに進出して今年で6年。本格的に英語で歌うロシア初のグループはMTV時代の申し子だ。
米国風の発音で歌う2人。だが、米国文化の影響について尋ねてみると、意外にも批判の言葉が返ってきた。ブラッドは「才能とは関係なく専属会社の宣伝力で成功できる。音楽ではなくただの産業だ」と手厳しい。
2人は5歳のころからモスクワの子供の音楽グループで約10年、週4回各4時間のバレエや歌の英才教育を受けた。その自負もある。「(英国の)スティングやエルトン・ジョンの歌のように広く愛される本物の歌を目指す」という2人は今夏、中国や東南アジアに進出した。米国進出については「世界最大の市場だけれど、ヒットへの評価はあっても純粋な音楽への評価がない国だから」と目標にしていない。
ソ連時代、米国のライフスタイルは“自由”の象徴として若者のあこがれだった。カシヤノフ前首相(46)は、米国の男性ファッション誌「GQ」ロシア版11月号のインタビューで、70年代を振り返り「当時の若者は皆そうだったが『リーバイス』のジーンズが欲しかった」と打ち明けた。マクドナルドのハンバーガーからフォードの車まで米国製品が流通する今日、ロシアには物質的な自由はある。だが人々は米国を「非文化的」と見下しがちだ。音楽も人気がなく、MTVで放映されるビデオも実は大半がロシアの曲だ。
ロシアのロック評論家のミハイル・マルゴリスさん(34)は指摘する。「ボブ・ディランが一部の若者に受けた時代もあったが昔の話。軽くて内容のない今の米ポップ文化は、歌詞の重みや高い芸術性を重視する私たちの国民性には似合わない」【モスクワ杉尾直哉、写真も】=つづく
毎日新聞 2004年11月25日
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/usa/archive/news/2004/11/20041125ddm007070063000c.html
この部屋では、親米反米はよく使われているけど、「従米」「嫌米」という言葉もあんねんな。
ふむふむ。
みなさん、今後は使いませふ。笑。
で、最後に。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=silverlining110a4na4ja4sa4ga4ba44a46 a4la1z&sid=2000079&mid=5792
上記に、来てくだされ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪
平伏。
土下座。
泣。
この部屋のみなさんは、上記に集結すべし。
お化け屋敷かジェットコースターを楽しめるかもです。
来るんです!!!!!!!!!!!!!!!!!
来てくだされ!!!!!!!!!!!!
泣。
お土産に、下記のニュースを掲載しておきまふ。古いけど。笑。
来てくだされ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪
■■反米・従米・親米・嫌米:
第11部 ロシア・大国の夢と現実/4
◆若者文化の優越感
◇「軽さ」より「本物」評価
「僕の足は地面を離れ サウンドのスピードで すべてをかなぐり捨てるよ」−−。ダンサブルなリズム。韻を踏んだ英語の歌詞。ロシアで人気急上昇中のアイドル系グループ「スマッシュ!」のヒット曲「フリーウエー」は、これまでのロシア歌謡曲にない洗練された響きが光る。
甘いマスクのブラッド(19)とセルゲイ(21)のデュオ。今年10月、音楽専門局MTV主催の「ロシア音楽賞」でポップス部門大賞を受賞した。米国のMTVがロシアに進出して今年で6年。本格的に英語で歌うロシア初のグループはMTV時代の申し子だ。
米国風の発音で歌う2人。だが、米国文化の影響について尋ねてみると、意外にも批判の言葉が返ってきた。ブラッドは「才能とは関係なく専属会社の宣伝力で成功できる。音楽ではなくただの産業だ」と手厳しい。
2人は5歳のころからモスクワの子供の音楽グループで約10年、週4回各4時間のバレエや歌の英才教育を受けた。その自負もある。「(英国の)スティングやエルトン・ジョンの歌のように広く愛される本物の歌を目指す」という2人は今夏、中国や東南アジアに進出した。米国進出については「世界最大の市場だけれど、ヒットへの評価はあっても純粋な音楽への評価がない国だから」と目標にしていない。
ソ連時代、米国のライフスタイルは“自由”の象徴として若者のあこがれだった。カシヤノフ前首相(46)は、米国の男性ファッション誌「GQ」ロシア版11月号のインタビューで、70年代を振り返り「当時の若者は皆そうだったが『リーバイス』のジーンズが欲しかった」と打ち明けた。マクドナルドのハンバーガーからフォードの車まで米国製品が流通する今日、ロシアには物質的な自由はある。だが人々は米国を「非文化的」と見下しがちだ。音楽も人気がなく、MTVで放映されるビデオも実は大半がロシアの曲だ。
ロシアのロック評論家のミハイル・マルゴリスさん(34)は指摘する。「ボブ・ディランが一部の若者に受けた時代もあったが昔の話。軽くて内容のない今の米ポップ文化は、歌詞の重みや高い芸術性を重視する私たちの国民性には似合わない」【モスクワ杉尾直哉、写真も】=つづく
毎日新聞 2004年11月25日
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/usa/archive/news/2004/11/20041125ddm007070063000c.html
この部屋では、親米反米はよく使われているけど、「従米」「嫌米」という言葉もあんねんな。
ふむふむ。
みなさん、今後は使いませふ。笑。
で、最後に。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=silverlining110a4na4ja4sa4ga4ba44a46 a4la1z&sid=2000079&mid=5792
上記に、来てくだされ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪
平伏。
土下座。
泣。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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