患者は医者に感謝すべきか?
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/01/23 06:58 投稿番号: [62657 / 118550]
という題名で、イラクザモデル三兄弟のアリ君が新らしく始めたブログ、フリーブログで書いている。
http://iraqilibe.blogspot.com/アリ君はアメリカが来る前のイラクは慢性のフセイン病にかかり瀕死の状態だった、それをアメリカという医者が救ってくれたおかげでイラクはまた生きることができると語る。その事実を受け入れられずに戦い続ける奴らがまだまだいるがね。患者は命をすくってくれた医者に感謝すべきではないのか。
アリ君は今回の選挙に立候補している。さきほどもいったがこれは命がけの戦いだ。しかしアリ君は語る。
I'm preparing for a campaign and I intend to LIVE and I intend to vote.
「選挙運動の準備中。わたしは生きる、そして投票する。」
これは メッセージ 62652 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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