言論の自由と報道の自由2
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/01/22 08:00 投稿番号: [62560 / 118550]
>拉致被害者は無条件に帰すのが当たり前、という前提を欠落させて、約束したの、しないの、と言い張り続けたのと同じ論法ですわ。
違います。
まず5人の拉致被害者に関し
北朝鮮は日本政府に抗議する権利はあります。
あくまで国家間の約束ですから。
ただし、北朝鮮の不法行為によって拉致された被害者を
日本政府は取り戻した以上、彼等を守る義務もあります。
約束の反故に関しては国際世論が判断してくれるでしょう。
国家間の約束を反故にするだけの大義名分があるか無いかが
この問題の論点となります。
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朝日側は
長井氏を誠実な善意の告発者とし
『政治介入』を論点としています。
この主張が中学生のパンツを盗んだ中年男と私は同じだと言っているのです。
現在、最も誠実な主張をしているのは下請け製作会社であると私は思っています。
ここで仮に下請け製作会社が善意ある誠実な者であるとすれば
長井氏は悪意を持った不誠実な者の疑惑が生じます。
となれば、『政治介入』の主張も
長井氏の悪意ある誹謗中傷と言う可能性が高くなります。
ですので、この問題は
※長井氏は誠実な善意の告発者であるのか?
が論点になり
それを考えるには
※長井氏と女性戦犯法廷の関係
※女性戦犯法廷とはどんな団体であるか
が重要となります。
これまでの状況証拠から
特定の政治家の『政治介入』を叫ぶ長井氏は
中学生のパンツを盗んだ中年男の主張と感じるのは
私の主観で
小母様の
>気色が悪い。
と感じるのと同じです。
これは メッセージ 62532 (moriya99 さん)への返信です.
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