パピヨン犬という強盗の屁理屈?
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/01/17 22:31 投稿番号: [62184 / 118550]
>フセイン政権下の虐殺で、愛する者を失った人間の方が、
米国の武力行使で、愛する者を失った人間よりも、
はるかに多いことをお忘れなく。
***
しかし君、そのフセインがもっと残虐だった時に、そのフセインと他がうらやむほどの蜜月状態だったテロ国家アメリカの愛情をどう説明してくれるの?
私の言っている意味が分かる?
君のくそったれの屁理屈が見苦しいけど最低でも提示できる条件はといえば、少なくともその時代に、テロ国家アメリカがフセインの行為を非難していなければならないわけなの。もちろん毒ガス兵器の材料などを米国がイラクに輸出していたらトンデモないことよね。
しかし―─
テロ国家アメリカの虐殺好きの愛は破天荒、愛は惜しみなく何もかもイラクに与え、細菌兵器も化学兵器もフセインは作れたわけなの。
というわけで公然とフセインの圧政を支持していたテロ国家アメリカが、その圧政を取り除くために何かするなんて絶対あり得ないことなのね。この程度の理屈は犬でも分かるから、見苦しい番狆オベンチャ君にでも聞いたらいいよ。
さらに付け足すと、その時分のイラクって米艦船を攻撃などして被害を与えてもゆるしてもらえたのよ。きっと今の日本軍なら米軍艦船を一隻ぐらい撃沈させてもヤクザ国家のボスは許してくれそうね。そう君が弾丸の弾頭になったらいいよ。この冬は暖冬異変だとかいってきっと見逃してもらえるよ。
あと強盗殺人国家米・英が主導した経済制裁でイラク国民が100万人虐殺されたけど、それにつてはどう思うわけ?
これは メッセージ 62176 (theme_from_papillon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/62184.html