対イラク武力行使

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虐待好き自虐好きのバター犬!

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/01/17 18:12 投稿番号: [62145 / 118550]
フランス軍による捕虜虐待を「愛」だと主張していたが、その後どうなった。
ところで相変わらずのノータリンの文章、笑止千万ですな。
バカにまじめに答えてもしょうがないけど、たまには少しだけまじめに書いて見るか。

戦前の慰安婦の問題に興味がないので、特に議論するつもりはないのだが。
しかし少しおかしいという点だけを指摘しておくと。

慰安婦は、絶対に近代の産物ではない。それもナチスと日本軍国主義の産物だというのは、気の狂ったバカサヨの研究結果に過ぎない(笑い)。

おそらくアレキサンダー大王の遠征のころには、とっくにあったのではないか?
それに古代から女が「性奴隷」だといえば、男は「兵奴隷」といえるのではなかろうか?

もともとの慰安婦制度の原型はこんなものではなかったのかと思っている。
昔から貧しい家では、生きるため借金のため娘を売り、売られた若い女は、芸や性を売って生きていく。男も同じで、貧乏な家の三男だ四男だなどという相続される田畑もない連中が、生きるために軍に志願する。
屯田兵などというのがそうだと思う。あるいは国境沿いの辺地に派遣され、あるいは他国への遠征に狩り出され、ふるさとを離れて異国に行く。その男たちの後を追って、置屋に騙されたものもいるだろうし、自分から志願したのもいただろうけど、ともかく女たち娼婦の群れがくっついて行ってたわけだ。
辺境の戦いで、男は運が悪ければ、そのまま死んでいく。
しかし女も運がよければ、客の中の兵の男とできてそのまま国境の辺地に住み着いて生活を始め、だんだんと新しい村が開拓される。
人類はどの国でもそんな無名の人の歴史を累々と築き上げてきた。
辺地の屯田兵の村や町でも、なぜか人口が定着して人が住み始めるのは、そういう現象があるからだと思う。
日本の慰安婦は、それが極端な形として現れているに過ぎない。
しかしその原型は、ある意味では、特殊日本的なことではなく、人類普遍の形というところもあると思う。

以上、これでもお前の好きなバカサヨ女性国際法廷の考えより、はるかに現実に近いまともな解釈と思う。

しかしいくらバカに説明しても、どうせ理解できんだろうし、せいぜいのところこの前と同じで、揚げ足をとってくるだけだろうから、二度とレスはいらない。
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