「女」が「女性国際戦犯法廷」を理解しない
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/01/16 18:49 投稿番号: [62077 / 118550]
「女」が「女性国際戦犯法廷」を理解しない悲しみ
この問題で私は、この掲示板に巣くうクズのような雄の番犬には用がない。「女」でありながら安部や中川の行為を少しでも擁護するような馬鹿なら「女」をやめたらいいのだ。
▼ 「女性国際戦犯法廷」と
現代の武力紛争下の性暴力
http://www1.jca.apc.org/vaww-net-japan/womens_tribunal_2000/whytribunal.html ・・・旧ユーゴ内戦で強かんされた女性は2万人ともいわれ、コソボでも性暴力が繰り返されました。その被害女性を支援しているベオグラードの「女性への暴力反対女性自立センター」のレパ・ムラジェノビッチさんはこのシンポジウムへのメッセージで「日本での裁きによって得られる正義はすべての女性と人類の正義を意味し、犯罪であったことを認めさせようとしている私たちの努力をやりやすくします」と「女性国際戦犯法廷」の意義を指摘しています。
日本軍性奴隷制のような過去の性暴力を処罰しなかったことが現在世界各地で起こっている武力紛争下の性暴力につながっているということです。それで、来年12月、3日間の「法廷」のあと4日目に「現代の武力紛争下の女性への暴力」国際公聴会を開くことが、10月に東京で開いた国際準備会議で本決まりになりました。その準備の意味でこのシンポジウムを開いたわけです。公聴会の内容はこれから検討しますが、東チモール、アフガニスタン、ビルマ、スリランカ、カンボジア、ミンダナオ、コソボ、ルワンダ、アルジェリア、チャパス(メキシコ)、グアテマラ、そして、沖縄や韓国の米軍基地などの被害女性の証言を中心に、今後の予防について対策を打ち出すことが目的です。紛争の予防と解決に女性がもっと積極的に参加すべきだという北京世界女性会議以来の課題にもこたえるもので、「法廷」も「公聴会」も両方とも成功するようにさらに多くの個人や団体の協力を得たいと思います。・・・
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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