ニュースの読み方講座
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/01/16 09:31 投稿番号: [62012 / 118550]
<北朝鮮>サッカー代表、中国・海南島合宿で日本スパイ警戒
【北京・大谷麻由美】中国南部の海南島で11日から合宿をスタートした北朝鮮のサッカー代表チームが、2月に行われるワールドカップ(W杯)アジア最終予選で対戦する「日本側のスパイ」を強く警戒している。中国各紙が14日、報じた。練習風景が見られないように、合宿所側に対策を要請しており、対戦を間近に控えてピリピリしているようだ。
「サッカー場のあたりで日本人を見た。封鎖する方法を考えてほしい」。北朝鮮チームの監督は練習終了後、警戒心をあらわにしながら合宿所総支配人に言った。しかし、4面あるサッカー場の1面だけを完全封鎖することはできず、対応に苦慮しているという。
中国紙「解放日報」によると、合宿開始の当初は練習の見学も許されていたが、日本人記者が海南島に現れてからは状況が一変。写真撮影時間は5分に限定されたという。
同紙が取材した宿舎の従業員の話では、北朝鮮チームは食事に関して「キムチを多めに」と要求。従業員は「食堂にも隊列を組んでやってくる。ほとんどしゃべらず、残さず食べて、終わったらさっさと帰っていく。まるで軍隊みたいだ」と話している。言葉は通じないが、選手たちは笑顔で感謝の意を表してくれるらしい。
中国人にとっても北朝鮮チームは「神秘軍団」で、中国メディアは今回の合宿に関心を寄せている。選手の一挙手一投足を注意深く観察、報道しており、中には「北朝鮮選手の髪形がみんな同じで長さも同じだった」という新鮮な驚きを伝えるものもある。
(毎日新聞) - 1月15日20時43分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050115-00000080-mai-int
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コメント
毎日新聞の大谷麻由美というのは、馬鹿記者の典型といえる。
北朝鮮チームが本当に警戒しているのは、日本のスパイではなくて、自国チームの選手が亡命すること。
そんなこともわからないなら、記者など辞めてしまえ、大谷!!
しかし北朝鮮から逃げ出したくて命をかける人もいれば、将軍様のために毎日反米宣伝をして働いているmasajulyやら、ションベンやらも掲示板にいて、日本も面白いというか。
【北京・大谷麻由美】中国南部の海南島で11日から合宿をスタートした北朝鮮のサッカー代表チームが、2月に行われるワールドカップ(W杯)アジア最終予選で対戦する「日本側のスパイ」を強く警戒している。中国各紙が14日、報じた。練習風景が見られないように、合宿所側に対策を要請しており、対戦を間近に控えてピリピリしているようだ。
「サッカー場のあたりで日本人を見た。封鎖する方法を考えてほしい」。北朝鮮チームの監督は練習終了後、警戒心をあらわにしながら合宿所総支配人に言った。しかし、4面あるサッカー場の1面だけを完全封鎖することはできず、対応に苦慮しているという。
中国紙「解放日報」によると、合宿開始の当初は練習の見学も許されていたが、日本人記者が海南島に現れてからは状況が一変。写真撮影時間は5分に限定されたという。
同紙が取材した宿舎の従業員の話では、北朝鮮チームは食事に関して「キムチを多めに」と要求。従業員は「食堂にも隊列を組んでやってくる。ほとんどしゃべらず、残さず食べて、終わったらさっさと帰っていく。まるで軍隊みたいだ」と話している。言葉は通じないが、選手たちは笑顔で感謝の意を表してくれるらしい。
中国人にとっても北朝鮮チームは「神秘軍団」で、中国メディアは今回の合宿に関心を寄せている。選手の一挙手一投足を注意深く観察、報道しており、中には「北朝鮮選手の髪形がみんな同じで長さも同じだった」という新鮮な驚きを伝えるものもある。
(毎日新聞) - 1月15日20時43分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050115-00000080-mai-int
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コメント
毎日新聞の大谷麻由美というのは、馬鹿記者の典型といえる。
北朝鮮チームが本当に警戒しているのは、日本のスパイではなくて、自国チームの選手が亡命すること。
そんなこともわからないなら、記者など辞めてしまえ、大谷!!
しかし北朝鮮から逃げ出したくて命をかける人もいれば、将軍様のために毎日反米宣伝をして働いているmasajulyやら、ションベンやらも掲示板にいて、日本も面白いというか。
これは メッセージ 62009 (zionisatou2 さん)への返信です.
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