報道の自由を振りかざすアホへの抗し方
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/01/16 00:36 投稿番号: [61985 / 118550]
>>この放送の問題点は北朝鮮工作員などのイカレポンチによる集会を、「女性国際戦犯法廷」などとあたかも公的な裁判に見せかけて視聴者を騙そうとしたところにあるようだ。しかもそれをNHKが放送すれば騙される視聴者も多い。
>これが事実であるなら、『報道の自由という名の暴力』となりましょう。
まさにその「報道の自由」と言うなの暴力が横行しているから、そしてインターネットと掲示板という手段を視聴者や国民が手に入れたから、「報道の自由」の上にあぐらをかいて、国民を愚弄した報道をしつづけるマスメディアを斬るために、ここで対話しているわけですよ。
NHK問題だけだと思ったら大間違い。報道という権力には、あの手この手で擦り寄って、国民をあざむき、利を得ようとする勢力は掃いて捨てるほどいる。そのような勢力から、中立を保つのは至難の業だ。
しかし、おもしろいのは、明らかに誰が見ても偏向している朝日新聞やテレ朝が、NHKを批判するのに「偏向放送」と言う言葉を使わないことだ。自分たちが「偏向」していることを自覚しているからこそ、NHKが再編集して放送した番組には「偏向」という言葉を用いない。その代わりに使った言葉は「政治の介入」。自分たち自身が、アホアカ勢力の政治の介入を具現化した存在であることを「誰もが知っている」ことに頬かむりして、「政治の介入」と言う言葉を用いる愚。
自分たちが、どこかのアホアカ政党の主張を積極的に受け入れ偏向した番組を報道しているのに(これはまさに「政治の介入」以外の何者でもない)、自分らに対立する勢力が、自分らの主張を妨げようとすると「政治の介入」だと騒ぎ立てる愚。
米国の影響下にある国で、アカ勢力が台頭することをその国の政府が押さえ込んだとすると、ヤレ米国の介入だと騒ぐ連中と同じ頭の構造をしてるわけ。アカ勢力も、自分の勢力下の国に対して同じことを平気でやっていながら。
これらのアカ勢力の使う「政治の介入」と言う言葉ほど空々しいものはない。
インターネット掲示板は、そのような愚かなマスコミを常に監視し、批判する勢力なわけだ。今後、何か事件があったら、テレビや報道、新聞を見るのではなく、インターネットと掲示板を見ることが常識になれば、我々の勝ちなわけだ。
掲示板に集う投稿者は、アホマスコミ勢力に立向かう勢力なわけだ。
これは メッセージ 61970 (battamother666 さん)への返信です.
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