カルトが言い張れば「意見の対立」?
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/01/14 12:07 投稿番号: [61833 / 118550]
>>意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすることと記している。
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マスコミが守るべき基本中の基本。公共放送のNHKには特に求められる。
カルトの馬鹿ども、何をほざいているのか?イギリスのある新聞はヒロヒトがくたばりかけた時、「墓場で踊って祝う」とかいう記事が出た。ヒロヒトが戦争犯罪人であることなど世界の常識であう。ところが天皇教カルト信者がそれに反対すれば「意見の対立」が生じ、民衆法廷の世界の常識である結論さえ番組からカットされる。カルト信者はそれを喜び、教祖からその手柄を褒められるのか?
もちろん性奴隷問題も意見の対立などない。カルト信者が騒いでいるだけだ。同様に南京事件も意見の対立などない。チンピラ右翼が脅しをかけて映画の上映妨害などをくり返しているだけだ。NHKの事件もチンピラ右翼が騒ぎ、ゴロツキ政治屋がからみ、まったく無様な番組ができあがったわけだ。
しかし権力者というものは不思議な生きものだ。あれだけ自民党の長期独裁が続いてもまだまだ不安なのだ。もちろん多くのゴロツキ政治屋が過去の政治屋の世襲議員だから、歴史的事実はそのまま自らの立場を危うくするわけだけど・・・。馬鹿で有名な安部晋三が検閲に必死になのは私には理解できる(笑)。
北朝鮮の将軍様だってそうするだろう。問題はそのアホ馬鹿政治屋を擁護する番犬ども。北朝鮮じゃあ、権力に逆らえば命がけだが、日本ではそうでもない。少しぐらいことばの正確な意味での馬鹿=安部晋三をののしってもいいのね。
さてテレビ朝日のミタゾノとかいうアホが“検閲の問題”をNHKの権力闘争の一環だと見当違いのマヌケな反応をしていたが、メディアに報道の自由に関する問題意識が皆無なのだから、話にもならない。まったく映画の主人公にでもなるようなマトモな人間はテレビ界にはいないのか?
これは メッセージ 61826 (venture_2016 さん)への返信です.
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