検閲を擁護するアホとゴロツキ政治屋
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/01/13 07:45 投稿番号: [61757 / 118550]
NHK受信料支払いを変な理由で擁護していた異邦人君が安部晋三・中川昭一のゴロツキ政治屋のNHKへの検閲のニュースを紹介してくれたが、案の定番犬アホが以下の如く言う―─。
>なにがゆゆしきことだ。当然の措置!
馬鹿はドキュメンタリーのど「ド」の字も知らないのだろう。新春早々ドイツの劣化ウラン弾のドキュメンタリーを見たが、NHKがやったような番組の改ざんをあれに試みてみれば、その半分の時間を劣化ウラン弾擁護の馬鹿の言い分を聞かされるはめになり、結局劣化ウラン弾は良いのかもしれない?との結論の番組ができあがる。ドイツが劣化ウラン弾を発明したとか、ギュンターやドラコビッチが命を狙われたという内容は当然カットされるから、もう滅茶苦茶である。
オベンチャラというアホはそれを擁護するのである。
安部晋三といえば、「強制連行」の大学試験問題にケチをつけたほどのカルトである。オウム真理教事件に例えれば、安部はオウム真理教の幹部の孫で、地下鉄サリン事件の大学入試問題に「あの事件はあったかどうか疑わしから・・・」と馬鹿を言い、「試験問題に出すな!」言ってケチをつけるようなものだ。
>それが、「放送内容への政治介入だ」ってか?
バカタレ!
公共放送という中立的な立場を、アホ民放より強く求められるNHKの責任の重さを知れ!最終的な判断は、視聴者にあるわけ。
こういう馬鹿には言論の自由も表現の自由も無縁なのだろう。カルト政治屋が番組のいちいちに介入するのを擁護するのだから、そういう社会がお望みなのだろう。しかし、その種の馬鹿が好き放題言えるのも、その言論の自由に基づいていることは確かだが、本当の言論の自由とは、当たり前のことだが、権力者を自由に批判することがもっとも肝心なことなのだし、加えて日本で特有なタブーの戦犯ヒロヒトや皇室どもへの批判ももっと大切なものだ。
番犬の行使しているのは権力御用広報のアナウサー程度のものだという自覚もないのだから、哀れである。
>太平洋戦争であれだけ民衆を戦争に駆り立てた、アホマスコミは、戦後責任を取ったのかよ!
責任を感じていれば、検閲を拒否する
のじゃないか?
お前は検閲を擁護し、それに屈したNHKを擁護し、それでいて上記の
結論で何を言いたいわけ?
支離滅裂でアホ丸出し。
これは メッセージ 61737 (venture_2016 さん)への返信です.
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