>教育と自浄と…
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/01/09 15:15 投稿番号: [61540 / 118550]
ま、教育と官僚など、現行法をきちんと適用すれば、できる罰をきちんと受け取って貰う。国に損をあたえたら、賠償する責任があるんだわ。それをキチンとやって貰う。
この二つをまともにすれば、日本の今の崩れはと行き詰まりは、殆ど解決する…。
質のいい官僚と自己保身、組織保身も国の利益を越えたところまでやると、こうなる…、というのを個人のレベルでちゃんと味わって貰う。身を仕事をする官僚を残すだけで、日本は再生するよ。
官僚は優秀ですわ。その人たちを腐敗さてはいけない。いい仕事をするには、身を綺麗に…、が大原則…。もう一度、徳川譜代の生きかたをおさらいすれば、いいだけなんですけどね。
外務省は最近、多少、気がつくようになってきた。実は、お尻に火がついているのに、それも気付かない程、鈍感になっていう行政人間が問題なんですね。
でも、最近、外務省は、厳密に言えば住居の個人負担分を公費に請求していた在外職員の処分をしましたね。しっぽ切りにしかすぎないすけど、本の少しは気付いてきている…。
まだ、他の者がやられていても、自分のところは関係ない、と鈍感な官僚や官庁は多い。一番、鈍感なことをやってるのは、警察かもね。自分は内輪に甘くなり過ぎて、犯人の逮捕ができないほどになっている…。
他の理由にしてトクトクとしているけど、実は理由にならないことばかり。社会の故にしている。だが、社会はそういうものだから、プロの自分たちがいる…、という視点が欠けてしまっている…。言い訳が通ると思う甘さが蔓延してしまって、まともな仕事ができない。まともな仕事がなんだか、分からなくなっている。だから、犯人を逮捕できない。冤罪がどんどん増えている…。そろそろ、限界点ですけど、気付いて自ら直す力はまったくない、という現象が起きている。車時代でないと、善良な者には気づき難いけど、恐ろしい鈍化がおきていますね。犯罪者など捕まえられっこない。痛ましい事件など防げっこない。そこまできている…。
だが、まだ、この人たちは気付いていない。まだ、外務省の方がマシだ。可愛いじゃんね。公費不正請求のせこいのだけでも、始末してみせるだけ。
これは メッセージ 61539 (moriya99 さん)への返信です.
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