米国のシナリオ エピソード 2〜3
投稿者: kenjikenjikenjikenjikenjikenji 投稿日時: 2003/03/21 22:11 投稿番号: [6025 / 118550]
【エピソード1】
イラク攻撃が終了し、数年後に兵器の消費の為に、北朝鮮が次のターゲットに選ばれる。
日本を戦場としたハイテク戦争だ。
最前線基地でもある日本本土の米軍基地にテポドンが降ってくる。
【エピソード2】
イラク攻撃が終了し次の候補として北朝鮮に喧嘩を売るが、日本や韓国の猛反発を受け、工作活動で朝鮮革命を起こさせて問題を終わらせる。
そしてターゲットはなんと中国に。急速な経済発展と国の規模により軍事力が超強力になるのを抑える目的。インドや台湾、日本、韓国、フィリピンの各米軍基地から総攻撃を仕掛ける。核戦争に発展の可能性も。
【エピソード3】
エピソード3は米国の誤算です。
帝国化した米国はさらに帝国政策に突き進む。ミサイル防衛構想も完結し、世界の支配力を高め、無敵国家が完成する。
再び世界が不安定になりテロや米国内の権力争いも激しくなる。
そして帝国の崩壊に。。。
そう、かつてのヨーロッパを支配したローマ帝国や、モスクワや東ヨーロッパや中東まで支配したモンゴル帝国のように。。。行く末は崩壊が待っている。。
これは メッセージ 5960 (kenjikenjikenjikenjikenjikenji さん)への返信です.
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