>進歩派の植民地認識の破綻
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/11/29 22:41 投稿番号: [58536 / 118550]
あなたに関わりは持ちたくないが。
佐藤>討論のなかで私は、歴史評価は当時の・・・
一九九五年八月一五日、当時村山首相が発表した「戦後五十年に当たっての首相談話」は、現在の価値観で八十五年前の日韓併合を評価したとんでもない非科学的な談話の典型といえると主張。
佐藤>和田春樹氏は「歴史認識においては佐藤さんと同じであり、自分のいう謝罪は、政治的発言である」と同意を表明した。日本進歩派の植民地支配に対して謝罪すべきという主張の『破綻の瞬間』であった。
上記の【現代コリア研究所】所長の【佐藤勝巳氏】の【進歩派の植民地認識の破綻】は、このときの【和田教授】の言論とは正反対だけど?
和田教授は【50年間変わらぬ・・】と言っている。
「どこが佐藤と歴史認識で一致したのかしらね(笑)」↓
★50年間、変わらぬ認識と立場
朝鮮問題につきましては、私の最初の立場は1953年の久保田貫一郎の植民地支配肯定論
(「久保田発言」問題。日韓会談第3次会談で日本側代表の久保田貫一郎が、韓国側が「日本側が36年間の蓄積を返せというのなら、韓国側としても36年間の被害を償却せよという外はない」と述べたのに対し、「日本としても朝鮮の鉄道や港を造ったり、農地を造成したりした」、
「『朝鮮人の奴隷状態』(カイロ宣言)とあるのは、戦時中の興奮した心理状態で書かれたものであって、私はそうは考えない」などと発言)によりまして、
日韓会談が決裂した時に、当時の日本国内の情勢につきまして批判的な考えを持ちまして、私的なメモを書きました。(その時のメモ内容「 」)
「韓国側代表が言うように、昔のことは水に流し、【すまなかったという気持ちを日本側が持つか、持たんかは日韓会談の基礎であり】、
根本であり、このことに関して韓国側が双方歩み寄る余地はないと述べるのは当然である。韓国側の主張は単にあの独裁者、李承晩の意思ではない。
全朝鮮半島を通じて、多年の間、日本の侵略に抵抗してきた朝鮮民衆の声である」
この認識と立場は50年間変わっておりません。・・(第一回)から
(全部で9回ある)↓
https://www.janjan.jp/government/0405/0405033947/1.php
★そういえば、佐藤勝巳って、告発されてたね。
佐藤の【寄付金着服】告発に熱心だった【新潟救う会の会長の車がぼこぼこにされたり】してるってね。↓
◆救う会幹事、佐藤会長ら告発 寄付金1000万着服の疑い 産経新聞社
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/shakai/20040623/SHAK-0623-04-03-00.html
北朝鮮による拉致被害者の救出と被害者家族らへの支援を行っている「救う会」全国協議会の
【佐藤勝巳会長が、会への寄付金一千万円を着服した疑い】があるとして、
同会の兵本達吉幹事は二十三日、業務上横領罪などで佐藤会長を警視庁に告発する。
佐藤会長の業務上横領行為の証拠を隠滅した証拠隠滅罪で同会の
【西岡力副会長も告発する。】
兵本氏によると、佐藤会長は平成十四年十月二十一日、東京・永田町の衆院第一議員会館にある平沢勝栄衆院議員の事務所で、
札幌市の男性が経営する会社から拉致問題に取り組む資金として現金一千万円を受領した。
【しかし現金は同会の出納簿には記録されず、同会が管理する銀行口座にも入金されなかった。】
兵本氏は「金銭の使途や管理などについて、証明力のある資料に基づいて説明するよう佐藤会長側に求めたが、一切ない。
拉致救援活動は、多くの方々の支持と寄付で成り立っている。多額の金銭の使途が不透明なままでは国民の支持を得られず、運動は崩壊してしまう」としている。
≪佐藤会長、着服否定≫
■「情報活動に使用 あえて公開せず」
佐藤会長は、一千万円の受領を認めたうえで、「現金は十四年末まで私が預かり、十五年の一月から情報収集活動に使った。
使途の具体的内容は、西岡副会長、平田隆太郎事務局長のみ承知しているが、事柄の性格上、あえて公開しておらず、
【今後も公開するつもりはない。】家族会の横田滋代表には支出日と金額のメモを示して監査してもらっている」と説明している。 2004年06月23日(水)
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/953.html
佐藤>討論のなかで私は、歴史評価は当時の・・・
一九九五年八月一五日、当時村山首相が発表した「戦後五十年に当たっての首相談話」は、現在の価値観で八十五年前の日韓併合を評価したとんでもない非科学的な談話の典型といえると主張。
佐藤>和田春樹氏は「歴史認識においては佐藤さんと同じであり、自分のいう謝罪は、政治的発言である」と同意を表明した。日本進歩派の植民地支配に対して謝罪すべきという主張の『破綻の瞬間』であった。
上記の【現代コリア研究所】所長の【佐藤勝巳氏】の【進歩派の植民地認識の破綻】は、このときの【和田教授】の言論とは正反対だけど?
和田教授は【50年間変わらぬ・・】と言っている。
「どこが佐藤と歴史認識で一致したのかしらね(笑)」↓
★50年間、変わらぬ認識と立場
朝鮮問題につきましては、私の最初の立場は1953年の久保田貫一郎の植民地支配肯定論
(「久保田発言」問題。日韓会談第3次会談で日本側代表の久保田貫一郎が、韓国側が「日本側が36年間の蓄積を返せというのなら、韓国側としても36年間の被害を償却せよという外はない」と述べたのに対し、「日本としても朝鮮の鉄道や港を造ったり、農地を造成したりした」、
「『朝鮮人の奴隷状態』(カイロ宣言)とあるのは、戦時中の興奮した心理状態で書かれたものであって、私はそうは考えない」などと発言)によりまして、
日韓会談が決裂した時に、当時の日本国内の情勢につきまして批判的な考えを持ちまして、私的なメモを書きました。(その時のメモ内容「 」)
「韓国側代表が言うように、昔のことは水に流し、【すまなかったという気持ちを日本側が持つか、持たんかは日韓会談の基礎であり】、
根本であり、このことに関して韓国側が双方歩み寄る余地はないと述べるのは当然である。韓国側の主張は単にあの独裁者、李承晩の意思ではない。
全朝鮮半島を通じて、多年の間、日本の侵略に抵抗してきた朝鮮民衆の声である」
この認識と立場は50年間変わっておりません。・・(第一回)から
(全部で9回ある)↓
https://www.janjan.jp/government/0405/0405033947/1.php
★そういえば、佐藤勝巳って、告発されてたね。
佐藤の【寄付金着服】告発に熱心だった【新潟救う会の会長の車がぼこぼこにされたり】してるってね。↓
◆救う会幹事、佐藤会長ら告発 寄付金1000万着服の疑い 産経新聞社
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/shakai/20040623/SHAK-0623-04-03-00.html
北朝鮮による拉致被害者の救出と被害者家族らへの支援を行っている「救う会」全国協議会の
【佐藤勝巳会長が、会への寄付金一千万円を着服した疑い】があるとして、
同会の兵本達吉幹事は二十三日、業務上横領罪などで佐藤会長を警視庁に告発する。
佐藤会長の業務上横領行為の証拠を隠滅した証拠隠滅罪で同会の
【西岡力副会長も告発する。】
兵本氏によると、佐藤会長は平成十四年十月二十一日、東京・永田町の衆院第一議員会館にある平沢勝栄衆院議員の事務所で、
札幌市の男性が経営する会社から拉致問題に取り組む資金として現金一千万円を受領した。
【しかし現金は同会の出納簿には記録されず、同会が管理する銀行口座にも入金されなかった。】
兵本氏は「金銭の使途や管理などについて、証明力のある資料に基づいて説明するよう佐藤会長側に求めたが、一切ない。
拉致救援活動は、多くの方々の支持と寄付で成り立っている。多額の金銭の使途が不透明なままでは国民の支持を得られず、運動は崩壊してしまう」としている。
≪佐藤会長、着服否定≫
■「情報活動に使用 あえて公開せず」
佐藤会長は、一千万円の受領を認めたうえで、「現金は十四年末まで私が預かり、十五年の一月から情報収集活動に使った。
使途の具体的内容は、西岡副会長、平田隆太郎事務局長のみ承知しているが、事柄の性格上、あえて公開しておらず、
【今後も公開するつもりはない。】家族会の横田滋代表には支出日と金額のメモを示して監査してもらっている」と説明している。 2004年06月23日(水)
http://www.asyura2.com/0403/nihon13/msg/953.html
これは メッセージ 58480 (inuwokuuna_bakatyon さん)への返信です.
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