■米軍の秘密兵器は「ヘヴィ・メタ」
投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/11/28 06:20 投稿番号: [58421 / 118550]
ごめんなさい。
下記(メッセージ: 58420)が尻切れトンボになっていたため、正確に新聞屋をします。
音楽が兵器になるとは、ですね。
心理作戦の1つですね。
非常にインタレスティングです。
人間にとってはα波がでる脳波と速波が出る音響といろいろあります。
兵器を捨て音楽を武器には平和のスローガンみたいなものでした。
琉球のいまや民主党議員の喜納吉さんの考えと真っ向から対立していますね。
音楽は「音を楽しむ」という意味がありますが、「音で不快になる」・・・・
矛盾していますね。
これはもしかしたら、「音楽」というものではなく、ただの騒音かもしれません。
でも、今回の記事は「音楽(?)と武力行使」を考える上でわたしとしましては、興味不快記事でした。
とりあえず、尻切れトンボの補正です。
先程はすみませんでした。
では、また。
では、では。
■米軍の秘密兵器は「ヘヴィ・メタ」
ファルージャ掃討
【ロサンゼルス=岡田敏一】イラクのファルージャで戦闘中の米兵が、軍用車などから「メタリカ」や「AC/DC」といったヘヴィ・メタル・バンドの楽曲を大音響で鳴らし、イラク兵に精神的な苦痛を与えるという心理作戦を展開している。メタリカのメンバーはこの心理作戦について先ごろ、米のラジオ番組に出演した際、この件について「文化が違うので、武器になるのだろうか…」と困惑まじりのコメントを述べた。
米の音楽系メディアなどによると、この“ヘヴィ・メタ攻撃”は今春ごろから始まったという。イスラム文化圏には、この種の激しいサウンドの音楽がないため、イラク兵にとってこれを大音響で長時間、流されるとかなりの精神的苦痛になる一方で、米兵にとっては戦場で士気を高めるのに大きな効果がある。
特によく使われるのは豪州出身の大物メタルバンド、AC/DCのアルバム「バック・イン・ブラック」(八〇年)の楽曲。これは米だけで約二千万枚を売ったヒット作。
またメタリカの「メタリカ」(九一年)の楽曲をはじめ、レッド・ツェッペリンなど一九六〇年代から八〇年代に活躍したハード・ロック・バンドの楽曲もひんぱんに流されるという。
(産経新聞) - 11月27日15時22分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041127-00000025-san-int
これは メッセージ 58419 (pikaichi_kink_1000000 さん)への返信です.
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