>> 謎の【M資金】
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/11/28 00:59 投稿番号: [58412 / 118550]
わあ、アッサラームさん、貴重な体験談ありがとうございます。
こうやって館長さんがお話になったように、【語り継ぐ】事が大事ですね。
そして、良心的な館長さんにめぐり合えてよかったですね。
私も、両親・伯父などから戦時中の悲惨を沢山聞いて育ちました。
その中に【戦地には可愛そうな女の子達がいた】と言う父の話を母から聞き、しかしその内容を私が聞いても口ごもって話してくれませんでしたけど、この話はずっと疑問として残っていました。
アッサラームさんもこの【M資金】投稿で、館長さんの体験談がより鮮明になったようですね、投稿してよかったです。
掲示板の威力ですね。
>教えていただいたリンク先の高野さんのお書きになっていることと、昔まだ私が若かりし頃、少林寺拳法なるものをやっているときに、多度津の本部道場で年二回ほど本部合宿というものがありまして、そのときには、いまは亡き館長の宗道臣じきじきに「法話」なるものがあったのですが、
>ちょうど笹川か、こだまがマスコミに叩かれていた時のことでしたが、そのときの館長のお話が、非常に似通っていましたので、私の30年前のつたない記憶で、申し訳ないけれども、一応伝聞ということで、付記させていただきます。
>おおまかにはこうでした。
「私(宗道臣)の支那時代の仕事は、主に満州の馬賊と戦っていたのですが、中国国内の馬賊、その他の、情報取得を任務とした諜報活動でした。つまりスパイ活動をやっていたわけですが、そのときの同僚が、笹川です。
この笹川の弟が戦後【RAA】といって、日本政府自らお金を出した占領米軍用の【売春施設】を大々的に大阪でやってそうです。
戦争未亡人などを差し出したのですから、あきれます。
>児玉誉士夫もそこで仕事をしていて、彼等は、主に、中国全土でスパイ活動、財宝の調査をしていたという立場を利用して、敗戦後、その没収した財宝のほとんどを日本に持ち帰り、その巨額な資金がやがて日本の自民党を立ち上げるときの資金になっていくわけですから、自民党の大物も、誰も弱味を握っている笹川を完全に突くことはできないでしょう。
そうですね。
そして、このリンクにでは、岸信介なども一兆円ぐらい着服したようですね。
>しかし彼等も現政権も、中国を食い物にして、それによって出来上がっているのですから、彼等は悪い人たちです。」・・・・確かこんな感じです。
以下の高野さんの文章と良く符合していますよねえ?
中国の闇の財宝の売却ためのマネーロンダリングとして、アメリカに肩代わりさせた(多分その代わりに多数の中国の文化財がアメリカに流れたと思う)後ろ暗い資金が「児玉基金」とも、「M資金」ともいわれている、現政権や、自衛隊の創設資金になっていったということなのでしょうねえ?
そうでしょうね。
もともとは中国・朝鮮・東南アジアの財宝ですから、彼らに戦後【賠償だのODAだの】やったからって、恩に着せるわけには行きませんよね。
人身被害を考えても、こんな賠償では、つりあうわけありません。
身内を殺された人間が、数十年で恨みを綺麗に出来るわけありませんよ。
お金で全て済むと思ったら、大間違い。
殺された人間は戻りませんからね。
http://www.google.co.jp/search?q=cache:TwN3zxSFOqwJ:www.asyura.c om/sora/bd13/msg /583.html+&hl=ja&lr=lang_ja
こうやって館長さんがお話になったように、【語り継ぐ】事が大事ですね。
そして、良心的な館長さんにめぐり合えてよかったですね。
私も、両親・伯父などから戦時中の悲惨を沢山聞いて育ちました。
その中に【戦地には可愛そうな女の子達がいた】と言う父の話を母から聞き、しかしその内容を私が聞いても口ごもって話してくれませんでしたけど、この話はずっと疑問として残っていました。
アッサラームさんもこの【M資金】投稿で、館長さんの体験談がより鮮明になったようですね、投稿してよかったです。
掲示板の威力ですね。
>教えていただいたリンク先の高野さんのお書きになっていることと、昔まだ私が若かりし頃、少林寺拳法なるものをやっているときに、多度津の本部道場で年二回ほど本部合宿というものがありまして、そのときには、いまは亡き館長の宗道臣じきじきに「法話」なるものがあったのですが、
>ちょうど笹川か、こだまがマスコミに叩かれていた時のことでしたが、そのときの館長のお話が、非常に似通っていましたので、私の30年前のつたない記憶で、申し訳ないけれども、一応伝聞ということで、付記させていただきます。
>おおまかにはこうでした。
「私(宗道臣)の支那時代の仕事は、主に満州の馬賊と戦っていたのですが、中国国内の馬賊、その他の、情報取得を任務とした諜報活動でした。つまりスパイ活動をやっていたわけですが、そのときの同僚が、笹川です。
この笹川の弟が戦後【RAA】といって、日本政府自らお金を出した占領米軍用の【売春施設】を大々的に大阪でやってそうです。
戦争未亡人などを差し出したのですから、あきれます。
>児玉誉士夫もそこで仕事をしていて、彼等は、主に、中国全土でスパイ活動、財宝の調査をしていたという立場を利用して、敗戦後、その没収した財宝のほとんどを日本に持ち帰り、その巨額な資金がやがて日本の自民党を立ち上げるときの資金になっていくわけですから、自民党の大物も、誰も弱味を握っている笹川を完全に突くことはできないでしょう。
そうですね。
そして、このリンクにでは、岸信介なども一兆円ぐらい着服したようですね。
>しかし彼等も現政権も、中国を食い物にして、それによって出来上がっているのですから、彼等は悪い人たちです。」・・・・確かこんな感じです。
以下の高野さんの文章と良く符合していますよねえ?
中国の闇の財宝の売却ためのマネーロンダリングとして、アメリカに肩代わりさせた(多分その代わりに多数の中国の文化財がアメリカに流れたと思う)後ろ暗い資金が「児玉基金」とも、「M資金」ともいわれている、現政権や、自衛隊の創設資金になっていったということなのでしょうねえ?
そうでしょうね。
もともとは中国・朝鮮・東南アジアの財宝ですから、彼らに戦後【賠償だのODAだの】やったからって、恩に着せるわけには行きませんよね。
人身被害を考えても、こんな賠償では、つりあうわけありません。
身内を殺された人間が、数十年で恨みを綺麗に出来るわけありませんよ。
お金で全て済むと思ったら、大間違い。
殺された人間は戻りませんからね。
http://www.google.co.jp/search?q=cache:TwN3zxSFOqwJ:www.asyura.c om/sora/bd13/msg /583.html+&hl=ja&lr=lang_ja
これは メッセージ 58311 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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