ファシストの言い分
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/11/22 15:07 投稿番号: [58135 / 118550]
中国主席
靖国参拝を直接批判
【サンティアゴ=竹内洋一】チリ訪問中の小泉純一郎首相は二十一日夜(日本時間二十二日朝)、サンティアゴ市内のホテルで、中国の胡錦濤国家主席と会談した。胡主席は「日中間の政治的停滞は、日本の指導者の靖国神社参拝が原因だ」として首相の靖国神社参拝を批判するとともに、参拝中止を求めた。首相は戦没者の追悼と不戦の誓いのために参拝していると従来の考えを伝えた。胡主席が直接的な表現で首相の靖国神社参拝を批判したことはなかった。
胡主席は日中関係について「歴史を鑑(かがみ)に未来に向かうことを希望する。歴史は避けて通れない。現在の中日関係の政治停滞と困難は、日本政府指導者の靖国参拝が原因だ。適切に対処してほしい」と述べた。さらに胡主席は「来年はの敏感な年だ」と強調した。胡主席は過去二回の小泉首相との会談では、間接的な表現で靖国参拝を批判していたが、「靖国神社」という言葉を明言したのは初めて。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20041122/eve_____kok_____002.shtml>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
「反ファシスト勝利六十周年」って、
中共は自分たちがファシストだということを、忘れているらしい。
小泉には、来年も堂々と靖国参拝を続けてほしい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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