ファルージャをめぐる情報戦
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/11/13 10:05 投稿番号: [57660 / 118550]
おにーさん、オマケよ。
どうか、参考になさって。
勝谷誠彦の日記http://www.diary.ne.jp/user/31174
11月9日分より
今闘われているのは物理的なファルージャの攻防戦というよりも情報戦争である。反米勢力側はラマダン明けの最も神聖な時期にあそこで虐殺が行われていることを示すことで世界的なイスラム教徒の決起を促している。アメリカとしては徹底的な情報管理で「人道的なテロとの闘い」が行われていると世界を騙そうとしている。
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勝谷誠彦って、「ハジメはすごくマトモなこと言ってるのに、途中からズレはじめておかしなことを言い出す人」というイメージを持ってるのですが、この文章は、当たってる。まったくそのとおり!だと思う。
正面教師さん、「危ない勝谷誠彦」を出しちゃってゴメンナサイ^^;
レスくださったかた、ありがとー&お返事はちょっと待ってね〜。
アッサラームさん、おひさしぶり(ですもないかな?)。マサさん、戦車のビデオ、見ましたよ〜。まるで中南米かどっかの独裁国家みたい。ほんと、アメリカって、大丈夫なんだろうか???
これは メッセージ 57659 (spica_022 さん)への返信です.
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