>>米国の神話
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/11/05 19:49 投稿番号: [57233 / 118550]
こんばんは、momo8257さん。
「神にすがる」という言葉がありますが、これはかなり事実だと思うんですよね。要するに、自分ではどうしようもない問題について「神に救いを求める」。それは、どこで読んだか見たか思い出せないけど、出来損ないのバカ息子のブッシュくんも同じことを言っている。「救われた」。全体ではないにせよ、米国民が、これほど(要するに、外から見るとバカじゃないかって思えるほど)神に救いを求めなければならないことって何なのか?って疑問がどうしても湧いてくるんですよね。それも、その異常さは、ほぼ南部を中心に一定の地域に集中している。これは、単に布教活動がすごい、ってことじゃないって気がするんですよ(もちろん、人数が増えるにつれて、加速されたでしょうけど)。
だいたいが西海岸、東海岸の情報でアメリカを考えてたから、なかなか理解できないんじゃないかって気がします。まあ、南部から発信していた情報ってあったのかって気もして、それがまた異様さを増しているというか...
これは メッセージ 57231 (momo8257 さん)への返信です.
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