>つまらんな。あんたと話をしても
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/10/26 21:18 投稿番号: [56574 / 118550]
え?
話しかけてきたのは、あふらさんですよね?
もう忘れてるんですか?
私は別にあなたに話しかけたいとも思っていないんですけど。
>日本においての従軍慰安婦問題は解決済みです。
へーまた初耳だ。
>これだから、シルバーさんに雑魚扱いされるんですよ。軍事カテでも相手にもされないようになっちゃったし。
はあ?
私は軍事カテには一回だけ、【RAAについて】と言う投稿をしただけですけど?
【汁婆さんは、
>故意で狙って被害を出すのがテロで
す。】
と言っている。
しかし、【劣化ウランの危険性は米英軍は使用以前から十分認知していた】そして、【劣化ウランは文民・テロ組織に無差別に被害を与える】のだから、【劣化ウラン使用・・・故意に文民にも被害を与える】事になる。
したがって、汁婆さんのテロ定義に従えば、【アメリカはテロを行った・行っている】テロ国家と言う事よ。
>大体、半月は吉田清治の捏造を認めた件についても触れていないし、国際法上、日本政府の補償責任が存在しないことについても触れてないでしょ。
★あのー、ちゃんと両方とも触れていますけど?
【国際法上賠償責任有り】と言う国連やILOの見解もね。 ↓
★ それについて「日本の戦争責任資料センター」の上杉事務局長は次のよう
に書いています。
(秦郁彦)氏は、吉田氏が強制連行したという済州島まで赴き、証言の真
偽を確かめ、その結果を「昭和史の謎を追うー第37回・従軍慰安婦たちの春
秋」と題して「正論」(1992年6月号)に発表しました。・・
ところが秦氏自身は、6−9万人の韓国・朝鮮人「慰安婦」の存在を認め
ている人です。
・・
現に、ユン貞玉・元梨花女子大学の教授が1993年に同島で調査を行っ
たとき、周囲の島民の強い妨害がありながらも、一人の被害者と推定される証
言者が名乗り出ました。
しかし、周囲からの本人への激しい説得と制止によって、それ以上証言を
とり続けることを拒否された事実があります(日本の戦争責任資料センターと
韓国挺身隊問題対策協議会による第2回「従軍慰安婦」問題日韓合同研究会)。
性暴力の被害者すべてに言えることですが、
【被害を訴え出ること自体に、
「身内の恥をさらす者」と非難される大きな困難が伴います。】
ましてや儒教が
強く残っている韓国社会では、さらに大きな精神的プレッシャーがあります。
現在元「慰安婦」を名乗り出ている女性のほとんどは、そうした身辺の制
約から比較的自由な、身寄りのない単身女性です。・・
(どら・・結婚も出来ず、故郷にも帰れなかった女性も多い)
・・
私は、吉見義明・中央大学教授と共に直接お会いして、反論を勧めたこと
がありますが、態度は変わりませんでした。その場で、私たちが様々な質問を
したところ、証言に決定的な矛盾は見当たりませんでした。
【ただし、時と場所
が異なる事件を、出版社の要請に応じて一つにまとめたことを話してくれまし
た。】
【したがって、吉田証言は根拠のない嘘とは言えないものの、「時と場所」
という、歴史にとってもっとも重要な要素が欠落したものとして、証言として
は採用できないというのが私の結論ですし、吉見教授も同意見と思われます。】
・・
http://www.han.org/a/half-moon/hm031.html#No.225
★国際法上の賠償責任 ↓
つまり、国際義務(処罰義務は国際義務の一種である)に違反した場合
には、条約などに明文の賠償義務規定がなくとも、国際義務違反の当然の効果
として賠償の国家責任を負うのである。
・・
このような国際法の国家責任の法理をもとに、人権委員会の特別報告官
ファン・ボーベン氏は国連に提出した最終報告書で、<従軍慰安婦などのよう
に国際的に違法だと認識されている人権侵害は、個人に国家賠償を請求する権
利があり、加害国はこうした行為を行った責任者を処罰し、被害者を救済する
義務がある>と結論づけました(FASIA,#1989)。
・・
http://www.han.org/a/half-moon/hm013.html#No.120
>私も、半月だけが馬鹿らしくて投稿しただけで、遊んでるだけならかまわないのだが、議論まではした
話しかけてきたのは、あふらさんですよね?
もう忘れてるんですか?
私は別にあなたに話しかけたいとも思っていないんですけど。
>日本においての従軍慰安婦問題は解決済みです。
へーまた初耳だ。
>これだから、シルバーさんに雑魚扱いされるんですよ。軍事カテでも相手にもされないようになっちゃったし。
はあ?
私は軍事カテには一回だけ、【RAAについて】と言う投稿をしただけですけど?
【汁婆さんは、
>故意で狙って被害を出すのがテロで
す。】
と言っている。
しかし、【劣化ウランの危険性は米英軍は使用以前から十分認知していた】そして、【劣化ウランは文民・テロ組織に無差別に被害を与える】のだから、【劣化ウラン使用・・・故意に文民にも被害を与える】事になる。
したがって、汁婆さんのテロ定義に従えば、【アメリカはテロを行った・行っている】テロ国家と言う事よ。
>大体、半月は吉田清治の捏造を認めた件についても触れていないし、国際法上、日本政府の補償責任が存在しないことについても触れてないでしょ。
★あのー、ちゃんと両方とも触れていますけど?
【国際法上賠償責任有り】と言う国連やILOの見解もね。 ↓
★ それについて「日本の戦争責任資料センター」の上杉事務局長は次のよう
に書いています。
(秦郁彦)氏は、吉田氏が強制連行したという済州島まで赴き、証言の真
偽を確かめ、その結果を「昭和史の謎を追うー第37回・従軍慰安婦たちの春
秋」と題して「正論」(1992年6月号)に発表しました。・・
ところが秦氏自身は、6−9万人の韓国・朝鮮人「慰安婦」の存在を認め
ている人です。
・・
現に、ユン貞玉・元梨花女子大学の教授が1993年に同島で調査を行っ
たとき、周囲の島民の強い妨害がありながらも、一人の被害者と推定される証
言者が名乗り出ました。
しかし、周囲からの本人への激しい説得と制止によって、それ以上証言を
とり続けることを拒否された事実があります(日本の戦争責任資料センターと
韓国挺身隊問題対策協議会による第2回「従軍慰安婦」問題日韓合同研究会)。
性暴力の被害者すべてに言えることですが、
【被害を訴え出ること自体に、
「身内の恥をさらす者」と非難される大きな困難が伴います。】
ましてや儒教が
強く残っている韓国社会では、さらに大きな精神的プレッシャーがあります。
現在元「慰安婦」を名乗り出ている女性のほとんどは、そうした身辺の制
約から比較的自由な、身寄りのない単身女性です。・・
(どら・・結婚も出来ず、故郷にも帰れなかった女性も多い)
・・
私は、吉見義明・中央大学教授と共に直接お会いして、反論を勧めたこと
がありますが、態度は変わりませんでした。その場で、私たちが様々な質問を
したところ、証言に決定的な矛盾は見当たりませんでした。
【ただし、時と場所
が異なる事件を、出版社の要請に応じて一つにまとめたことを話してくれまし
た。】
【したがって、吉田証言は根拠のない嘘とは言えないものの、「時と場所」
という、歴史にとってもっとも重要な要素が欠落したものとして、証言として
は採用できないというのが私の結論ですし、吉見教授も同意見と思われます。】
・・
http://www.han.org/a/half-moon/hm031.html#No.225
★国際法上の賠償責任 ↓
つまり、国際義務(処罰義務は国際義務の一種である)に違反した場合
には、条約などに明文の賠償義務規定がなくとも、国際義務違反の当然の効果
として賠償の国家責任を負うのである。
・・
このような国際法の国家責任の法理をもとに、人権委員会の特別報告官
ファン・ボーベン氏は国連に提出した最終報告書で、<従軍慰安婦などのよう
に国際的に違法だと認識されている人権侵害は、個人に国家賠償を請求する権
利があり、加害国はこうした行為を行った責任者を処罰し、被害者を救済する
義務がある>と結論づけました(FASIA,#1989)。
・・
http://www.han.org/a/half-moon/hm013.html#No.120
>私も、半月だけが馬鹿らしくて投稿しただけで、遊んでるだけならかまわないのだが、議論まではした
これは メッセージ 56517 (ahuramazda1945 さん)への返信です.
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