回答:次はおまえが答えろ
投稿者: GivingTree 投稿日時: 2004/10/15 16:04 投稿番号: [55814 / 118550]
>慎太郎が国会議員を辞めたのはなぜだ?
わかんねぇのか?
次をなー、よーく読んで考えろ!
次のことを読んでも、そこから石原が国会議員を辞めた理由は見当たらん。
根拠を次に挙げる。
>慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次なのさ。
慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫であった
①まず、故石原裕次郎の執刀医だったらからといって、そこにどんな関係が生まれるんだ?実際、どんな関係があったんだ?そこは明確にされているのか?
これが1点。
>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。
>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
②裕次郎が“亡くなった”こととオウムが宗教法人になったことの関連性は何だ。それが明確ではない。裕次郎が亡くなって、何が、どうなって、オウムは宗教法人として認定されたんだ。これが2点目。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。
③だからこれまで拒否していたことを認定したという、決定が覆った理由は何故なんだ。裕次郎が“亡くなった”ことと、東京都の意思決定の変更の因果関係をちゃんと説明しろ。3点目。
>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる
>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。
④だからどうした。これまでの部分はすべて憶測に基づいてるに過ぎないじゃないか。
ただ唐突に辞めたという事実があるだけだろ。実際政界入りだって唐突だったじゃないか。石原らしいやり方じゃないのか?なぜことさらこの「唐突さ」だけを際立たせる?4点目。
>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
⑤憶測じゃん・・・。ただ裕次郎の執刀医だったというだけで、林に一体何を石原に「依頼」するほどの権限があるんだ。そして石原はなんでその「依頼」に応じなければいけない理由があるんだ。そこを説明しろ。5点目。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。
⑥運輸大臣としてどのようなプレッシャーをかけたのか、証拠はあるのか?文献はあるのか?証言はあるのか?そして、それは本当にオウム認定に便宜をはかるように要請するような内容だったのか?その事実はどこに現れているんだ?6点目。
結論:以下のリンクの内容はトンデモ本を読んだ熱狂的読者の電波としか思えん。
http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316
http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315
今度はお前の番だ。
上記6点の疑問に全て答え、なぜおまえがこれらのリンクの内容が石原の議員辞職を示していることになるかを示せ。
逃げるなよ。
わかんねぇのか?
次をなー、よーく読んで考えろ!
次のことを読んでも、そこから石原が国会議員を辞めた理由は見当たらん。
根拠を次に挙げる。
>慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次なのさ。
慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫であった
①まず、故石原裕次郎の執刀医だったらからといって、そこにどんな関係が生まれるんだ?実際、どんな関係があったんだ?そこは明確にされているのか?
これが1点。
>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。
>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
②裕次郎が“亡くなった”こととオウムが宗教法人になったことの関連性は何だ。それが明確ではない。裕次郎が亡くなって、何が、どうなって、オウムは宗教法人として認定されたんだ。これが2点目。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。
③だからこれまで拒否していたことを認定したという、決定が覆った理由は何故なんだ。裕次郎が“亡くなった”ことと、東京都の意思決定の変更の因果関係をちゃんと説明しろ。3点目。
>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる
>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。
④だからどうした。これまでの部分はすべて憶測に基づいてるに過ぎないじゃないか。
ただ唐突に辞めたという事実があるだけだろ。実際政界入りだって唐突だったじゃないか。石原らしいやり方じゃないのか?なぜことさらこの「唐突さ」だけを際立たせる?4点目。
>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
⑤憶測じゃん・・・。ただ裕次郎の執刀医だったというだけで、林に一体何を石原に「依頼」するほどの権限があるんだ。そして石原はなんでその「依頼」に応じなければいけない理由があるんだ。そこを説明しろ。5点目。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。
⑥運輸大臣としてどのようなプレッシャーをかけたのか、証拠はあるのか?文献はあるのか?証言はあるのか?そして、それは本当にオウム認定に便宜をはかるように要請するような内容だったのか?その事実はどこに現れているんだ?6点目。
結論:以下のリンクの内容はトンデモ本を読んだ熱狂的読者の電波としか思えん。
http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316
http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315
今度はお前の番だ。
上記6点の疑問に全て答え、なぜおまえがこれらのリンクの内容が石原の議員辞職を示していることになるかを示せ。
逃げるなよ。
これは メッセージ 55807 (fufufusan さん)への返信です.
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